本当にヤバい韓国・現代(ヒュンダイ)自 お得意様・中国で販売激減 室谷克実【韓国経済大崩壊崩壊】【国際嫌韓流】

Japanese Flag 001頑張れ 日本! Japanese_Rising Sun Flag 001

 本当にヤバい韓国・現代(ヒュンダイ)自 お得意様・中国で販売激減 室谷克実
 
 室谷克実(むろたに・かつみ)氏は時事通信社の政治部記者でソウル特派員などを経ているので、韓国経済に詳しく主な著書に「韓国人の経済学」(ダイヤモンド社)、「悪韓論」(新潮新書)、「呆韓論」(産経新聞出版)、「ディス・イズ・コリア」(同)等があり、韓国の実情を暴露している貴重なジャーナリストだ。 

 それにしても、日本のマスゴミは異常な韓国擁護者達が多く、韓国の実情を語らない。その為に多くの日本人は韓国と韓国人に幻想を抱いている。
 抑々、韓国は東京都よりも経済規模の小さい小国であり、日本のライバルでも何でもない。日本が韓国から学ぶことは殆ど無く、韓国と絡んでも良いことは殆ど無い。寧ろ、韓国から歴史問題やその他の捏造で金銭や強力を強要されるだけの存在である。
 
 早く、日本の政治家が目を覚まして韓国に対して「温情政策」を完全に捨てて、日本の国益を重視した観点から韓国との国交を進めることを期待する。
 そして、韓国との基本戦略は「非韓五原則」である。
 
●「非韓五原則」ー(1)韓国には妥協しない (2)韓国には援助しない(3)韓国には何も教えない・盗ませない(4)関わらない(5)来させない 
 



【韓国経済大崩壊崩壊】【国際嫌韓流】
本当にヤバい韓国・現代(ヒュンダイ)自 お得意様・中国で販売激減 室谷克実
2017.6.27 11:30

中国で、現代自動車の販売が激減している (ロイター)


 サムスン電子とともに、韓国経済の両輪とされてきた現代自動車がさまざまな面で落ち込んでいる。中でも目を引くのは、中国での販売激減だ。「THAAD(高高度防衛ミサイル)のせい」ということになっているが、本当にそれだけだろうか。(夕刊フジ)

 現代自は4月、政府の勧告に従い、いやいや17万台のリコールを実施したが、近々追加のリコール命令が発せられそうな雲行きだ。そうしたなかで、今や「韓国名物」とも言える強力労組は「1人当たり年収ベース3000万ウォン(約294万円)超」の17年賃上げ要求を決めた。

 そして、ほどなく文在寅(ムン・ジェイン)政権による“財閥いじめ”が本格化する。現代自財閥は「社内下請け・差別的な非正規職雇用」や「部品メーカーいじめ」「オーナー一族の資産形成の不透明さ」…と、いろいろ抱えている。これは、サムスン以上に「本当にヤバい」。

 現代自と、傘下企業である起亜自動車にとって、中国は自動車需要が無限に続く市場であり、販売台数の20~25%を占めるお得意様だった。だから中国首脳の勧めに従い、生産工場を次々に造った。年内には5番目の工場が完工する。中国での両社の生産能力は150万台を上回るだろう。

 ところが、今年3月の中国での販売台数は、現代自が前年同月比44・3%減、起亜自は同68%減だった。4月は現代自が3万5009台で前年同月比63・5%減、起亜自は1万6050台で同68%減。前年同月比で7割近い減少とは、企業経営の常識にはあり得ない数値だろう。

 現代自に付いて中国に進出した部品メーカーについて、朝鮮日報(4月12日)は「中堅部品会社の工場稼働率は最近50-60%台に落ちた」「今のような状況が3カ月以上続く場合、一部は倒産が避けられないという懸念が出ている」と伝えている。

 韓国の自動車メーカーは毎月初旬、たいていは3日か4日に国内・海外の販売台数を発表する。5月は現代自が海外30万7362台(16・5%減)、国内6万0607台(0・4%減)と発表したが、中国での販売台数については「発表なし」だった。おそらく回復基調も見えてこない数字だったのだろう。

 現代自の凋落傾向は米国で早々と明らかになった。16年5月、同社の販売台数は前年同期比10%超の減だった。単価はトヨタ車のほぼ半分、ディーラーへのインセンティブはトヨタとほぼ同額という無理を重ねても落ち込んだ。そして、17年5月も同15・4%減少した。

 企業業績の悪さに関しては「朴槿恵(パク・クネ)政権の無能な経済政策のせい」「THAADのせい」と言えば、とりあえずは経営責任の追及から逃げられる昨今の韓国だが、中国でも「安いが性能も劣る自動車」への忌避思考が高まっているのかもしれない。

 5月末には、米国オートショーのモデルが「生理中であることを理由に解雇されたのは不当だ」と、現代自の米国法人を連邦裁判所に提訴した。米国では、こうした裁判が「嘘の燃費広告」以上に影響力を発揮するかもしれない。

 ■室谷克実(むろたに・かつみ) 1949年、東京都生まれ。慶応大学法学部卒。時事通信入社、政治部記者、ソウル特派員、「時事解説」編集長、外交知識普及会常務理事などを経て、評論活動に。主な著書に「韓国人の経済学」(ダイヤモンド社)、「悪韓論」(新潮新書)、「呆韓論」(産経新聞出版)、「ディス・イズ・コリア」(同)などがある。













続き・詳細は下記へ

↓ ↓ ↓

産経新聞電子版の記事へ









左翼新聞を止めて産経新聞を読もう!
産経新聞購読のお申し込みは、0120-34-4646
スポンサーサイト

テーマ : 無法国家-韓国
ジャンル : 政治・経済

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Red Emperor

Author:Red Emperor
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
Japanese Flag 001頑張れ 日本! Japanese_Rising Sun Flag 001