“情治国家”韓国との向き合い方 加藤達也・産経元ソウル支局長が指南「ジャパンファーストの新たな対韓外交を」

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  「ジャパンファーストの新たな対韓外交を」加藤達也・産経元ソウル支局長が指南する“情治国家”韓国との向き合い方。






【対韓国戦略】
“情治国家”韓国との向き合い方 加藤達也・産経元ソウル支局長が指南「ジャパンファーストの新たな対韓外交を」
2017.4.25 09:30

「情治国家 韓国との向き合い方」をテーマに講演する産経新聞の加藤達也元ソウル支局長=23日、広島市



 韓国の朴槿恵(パククネ)前大統領の名誉をコラムで傷つけたとして韓国検察に起訴され無罪となった産経新聞の加藤達也元ソウル支局長(現社会部編集委員)が23日、広島市で「情治国家 韓国との向き合い方」をテーマに講演した。

 加藤氏は、韓国の現状について、朝鮮半島の軍事的緊張が高まっているにもかかわらず、自国の大統領選を優先し北朝鮮に対する危機感が鈍い「高いリスクの国」と分析。その理由を「『国民情緒』の揺れに同調する国家だからだ」と指摘し、リスクの根源を「常態化した政治の不安定」と説明した。

 日韓関係の課題について「慰安婦問題」と「安全保障」に言及し、慰安婦問題は「解決のメドはないだろう」とする一方で、両国が安全保障分野の機密情報を共有する軍事情報包括保護協定(GSOMIA)が「非常に役に立っている」との現状認識を示した。

 その上で、今後の日韓関係をめぐり、「日本の『美徳』『譲り合い』の精神は大切だが、自国の利益を見据えた『ジャパンファースト』で韓国をうまく利用する、新しい対韓外交の枠組みを大切にしたい」と提案した。

 講演は日本会議広島の広島西、広島中央両支部の主催で開かれた。













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