【環球異見・韓国大統領罷免】「朴槿恵氏は非常識で恥知らず」「鳥肌立つ」韓国・京郷新聞報道 左派系が辛辣批判

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 「朴槿恵氏は非常識で恥知らず」「鳥肌立つ」韓国・京郷新聞報道 左派系が辛辣批判

日本の援助により韓国が復興した真実を知りながらも、日本への「超」反日を繰り返して、慰安婦問題を持ちだして国際社会に日本非難を振れ回った朴槿恵 元韓国大統領が、厳罰を受けても仕方ないのではないか?






【環球異見・韓国大統領罷免】
「朴槿恵氏は非常識で恥知らず」「鳥肌立つ」韓国・京郷新聞報道 左派系が辛辣批判
2017.3.20 17:00

朴槿恵前大統領の自宅周辺で警備にあたる警察官=13日、ソウル(共同)


 罷免決定後の朴槿恵前大統領の対応について、韓国内の左派系報道は右派系に比べはるかに辛辣(しんらつ)な言葉で批判を繰り返している。

 京郷新聞は社説で、「どんな状況になろうとも分裂した国民の心を一つにし、現在の混乱を克服することに最善を尽くす」とした弾劾審での朴氏の書面陳述内容を「虚言」と強調。決定への承服を示さない姿勢を「最小限の良識さえ持ち合わせず、非常識で恥知らずな身の処し方だ」「自分勝手な態度に鳥肌が立つ」と非難した。

 さらに、野党議員時代に「憲法裁の決定を尊重しないのは憲法に対する挑戦であり、体制に対する否定」と言及していたことにも着目。「そんな彼女が憲法を冒涜(ぼうとく)し市民の期待を裏切った」とし、法の裁きを受けるしかない「犯罪者」と断じた。

 ハンギョレ紙の社説は、朴氏が大統領府から私邸に帰った際、支持者らに笑顔を見せ側近議員らと握手を交わした姿に「反省も懺悔(ざんげ)もなかった」と指摘。「政治生命の延命、あるいは検察捜査・処罰の回避のため、支持勢力を“防波堤”にしようという思惑だ」と分析した上で、罷免決定は法的に覆される余地がないとして「迷妄を破らなければならない」と呼びかけた。



 一方、「ポスト朴」の政局については、両紙の批判の矛先は保守陣営に向かう。

 与党「自由韓国党」や与党から分裂した「正しい政党」などは15日、大統領選に併せて改憲に向けた国民投票の実施を目指すことで合意した。これについて京郷新聞は、選挙での劣勢挽回を狙った「政治工作」と表現。改憲を持ち出して場をかき回してみようとする「反文在寅(ムン・ジェイン)(共に民主党前代表)の改憲連帯」と切り捨てた。

 ハンギョレも「文氏が独走している選挙の構図を大きく揺さぶってみようというのが本音」と同じ見方を示す。改憲は大統領選後に十分な検討を経るべきだとし、「混乱を煽(あお)るだけの改憲議論を直ちに中断しなければならない」とした。(時吉達也)










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