高橋史朗氏「慰安婦文書の申請書は米公文書と矛盾」 歴史認識問題研究会シンポジウム【捏造慰安婦問題】

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 米公文書と矛盾する捏造された慰安婦問題。

 高橋史朗氏「慰安婦文書の申請書は米公文書と矛盾」と歴史認識問題研究会シンポジウムで主張された。この様な正しい活動を日本国民全体で支援すべきである。

 歴史問題を客観的事実に基づく検証などに取り組む民間団体「歴史認識問題研究会」(会長は高橋史朗・明星大特別教授)には、西岡力・国際基督教大学教授や青山繁晴氏等と力を合わせて正しい歴史を世界へ発信して貰いたい。歴史を捏造する邪悪な韓国や中国に打ち勝って欲しい。




【捏造慰安婦問題】
高橋史朗氏「慰安婦文書の申請書は米公文書と矛盾」 歴史認識問題研究会シンポジウム
2016.11.30 22:39

ソウルの日本大使館前の慰安婦像。足元に追悼プレートが新たに設置された(名村隆寛撮影)


 歴史問題を客観的事実に基づく検証などに取り組む民間団体「歴史認識問題研究会」は30日、東京都内で発足記念シンポジウムを開いた。会長の高橋史朗・明星大特別教授は、日中韓を含む8カ国の団体などが国連教育科学文化機関(ユネスコ)の「世界の記憶」に提出した慰安婦に関する文書の登録申請書の内容に関し「米国立公文書館所蔵の文書が立証する歴史的事実と矛盾している」と指摘した上で「『作成者の意図を超えて歪曲または変更』するものだ」と述べ、登録されるべきでないとの認識を示した。

 高橋氏は記憶遺産への事実上の登録可否の判断は、来年1月と4月に行われるユネスコ登録小委員会で決定する見通しとの認識を示した上で「どういう方向になるか、ここが正念場だ」と訴えた。






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