逃げ続ける蓮舫 国籍問題はこのまま? 憲法審でも対案出さず!

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 民進党は対案を出さない! 「口だけ番長」政党の民進党(旧民主党)の代表に着いてしまった嘘吐き蓮舫は、「批判しかしない政党だと言われるが、まったく違う」「何でも反対ではなく、対案を出していく」とか言っていたと記憶しているのですが、憲法審で対案出さず、国籍問題では、日本国籍の選択を証明するための戸籍謄本の公開を拒み、疑惑に対し受けて立つどころか逃げ続けている。

 これでは、「嘘吐きは蓮舫の始まり」と呼ばれても、蓮舫と民進党(旧民主党)が使用されるなんて事は、有り得ないだろう。




【政論】【嘘吐き蓮舫】
「技」なき民進…プロレスに失礼 憲法審で対案出さず、国籍問題では逃げ続ける蓮舫代表
2016.11.25 07:53

24日、参院TPP特別委員会に出席した萩生田光一内閣官房副長官=国会・参院第1委員会室(斎藤良雄撮影)


 萩生田光一官房副長官は24日、民進党などの国会対応を「田舎のプロレス」と批判した発言を謝罪、撤回したが、言葉の使い方が違うのではないか。「民進党はプロレスのレベルに達していない。同列に語ったことはプロレスに対し失礼だった」と、はっきり言うべきだ。

 ◆憲法審で対案出さず

 元プロレスラーの自民党の馳浩前文部科学相は24日、萩生田氏の発言について「俺と勝負するか?」と不快感を示した。そこには強い自負心がうかがえる。

 プロレスの魅力の一つは鍛え抜かれた肉体から繰り出される派手な「必殺技」の応酬だろう。ボクシングや総合格闘技と異なり、相手の攻撃を避けずに受けきることが暗黙の了解となっており、レスラーの受け身の技術と耐久力も試合を盛り上げる大切な要素だ。

 翻って民進党はどうか。衆参両院の憲法審査会で憲法改正の議論が再開しているが、民進党は「技」に当たる対案を出してこない。



 ◆国籍問題は逃げ続け

 蓮舫代表は24日の参院環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)特別委員会で質問に立ち、萩生田氏について「発言が軽すぎる」と批判した。だが、自身の日本国籍と台湾籍のいわゆる「二重国籍」の問題で説明が二転三転した「軽い発言」を反省したことはお忘れのようだ。いまも日本国籍の選択を証明するための戸籍謄本の公開を拒み、疑惑に対し受けて立つどころか逃げ続けている。

 民進党議員は衆院TPP特別委員会でTPP承認案と関連法案が採決された際、プラカードを掲げて委員長席に詰め寄り激しく抗議したものの、参院では粛々と審議に応じている。技も見せず耐久力も弱い。この迫力のなさは、「プロレス」よりも、「三文芝居」という表現がお似合いではないか。(沢田大典)











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