【本紙前ソウル支局長起訴】 行き過ぎた“忠誠心”韓国 「まずいことにならねばいいが…」冷静論の不安が的中

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 韓国は無法国家であることが、韓国人の手で証明された。

 日本としては、このチャンスを活かして世界中に「韓国は無法国家である」事実を拡散すべきだ!



2014.10.29 06:00
【本紙前ソウル支局長起訴】
行き過ぎた“忠誠心”韓国 「まずいことにならねばいいが…」冷静論の不安が的中

産経新聞ソウル支局が入るビル前で、警官隊ともみ合う韓国の保守団体メンバーら=7日、ソウル(共同)

 韓国内部での“静かな懸念”は現実となった。こうした中、検察は8日、加藤前支局長の在宅起訴に踏み切ったわけだ。

 起訴処分について韓国メディアでは否定的な見解が目立った。

 「大統領の名誉を守ろうとし、国家の名誉を失墜させてしまう」(京郷新聞)。「(韓国に)実益はない。韓国は言論弾圧国となった。起訴は(韓国にとっての)負けだ」(東亜日報)。「(起訴処分は)外交的損失で国の恥。朴大統領が自ら収拾すべきだ」(ハンギョレ紙)などとの見方だ。

 国会でも、「韓国が言論の自由のない国であることを世界に広めてしまった。不必要な行為だ」「韓国の国益を損ねてしまった」と非難の声が起きた。

 「韓国政府の中でも憂慮の声が出ている」(京郷新聞)のは事実で、多くを語らなくとも、「やってしまった」「まずい」と本音を漏らす政府関係者もいる。


日本、産経を狙った?

 韓国人は愛国心が強い。自他ともに認めるところで、特に日本がからむと民族的な自尊心がさらに高まる。日本から自尊心や名誉を傷つけられることに極めて敏感なのだ。

 今回の問題は当初、「わが国(韓国)の大統領が日本のメディアから名誉を傷つけられた」という告発から始まり、韓国側では注目された。しかも相手は、慰安婦問題など“歴史認識”で韓国側と相反した主張を展開する産経新聞だ。

 「国家元首の名誉を毀損(きそん)する悪意ある報道で、極めて重大」(韓国外務省報道官)、「度を超した報道」(東亜日報)などとの“産経バッシング”が続いた。同僚(加藤前支局長)の告発直後に、「これは懲らしめであり、見せしめだ」と感じた。同時に、大統領の名誉を守ろうとする人々の「忠誠心」がもろにうかがえた。

 ソウルでの日常生活では、こちらを気遣い同情してくれる人がいる一方、“留飲”を下げたのだろうか、意味深長な“笑み”を浮かべたり、不要に話しかけてきたりする者も実際にはいる

 「もし、これが日本以外の他国のメディア、あるいは産経新聞でなかったら、同じようなことが起こっただろうか」。ソウル駐在の日本人記者に最近、そんな質問を投げかけてみた。彼の見方は「日本の、しかも主張が相いれない産経新聞だったからかもしれない。万が一、中国やロシア、欧米のメディアが報じたとしても、あれほどのおとがめ(在宅起訴)は絶対にないだろう」というものだ。

 日本メディア、特に産経新聞であるから、韓国の反日世論を背景に、反発しやすいのか。見せしめも可能なのか。

見せしめがアダに

 産経新聞ソウル支局がある建物の前では、起訴処分の前日(10月7日)から、にわかに「反産経デモ」が始まり、毎日のように続けられた。“行け!行け!ドン!ドン!”で、実のところ騒がしい。

 警備に当たってくれている警官隊の人々に、こちらは「ご苦労さまです」と労をねぎらっているのだが、デモ参加者の人々は産経新聞への懲らしめや見せしめに躍起だ。だが、その“見せしめ”が、今やアダとなって返ってきていることに、韓国社会は気付いている。

 当初「(産経新聞は)度を超した」と非難していた東亜日報が相変わらず産経バッシングを続けつつも、先述のように「(起訴に)実益はなく、韓国は言論弾圧国となった」と当局の処分には否定的だ。

 また、今回の問題で終始、産経批判の姿勢をとってきた朝鮮日報でさえ、起訴直前の10月3日付で「どんなに腹立たしくとも、起訴には無理がある。国民感情を満足させることができるかもしれないが、失うものの方が大きい」と懸念を示した。

 産経新聞が憎かろうが、「国益の観点で損害が大きい」「起訴になれば日本国内の反韓がさらに強まる」「国際世論も韓国に有利とはいえない」「国際社会で、韓国は言論弾圧国だとのイメージが生まれかねない」(朝鮮日報)という“国益”を憂慮した上での提言だった。しかし、残念ながら、こうした心配は現時点で、ほぼすべてが当たってしまった。

外面を気にして

 愛国心や自尊心の強さに関連し、韓国の人々を見ていて感じるのは、外面を気にするということがある。海外の各国から韓国を「よく見られたい」、または、「韓国がどのように見られているのか」に敏感なことだ。

 筆者の体験では、その一例として、2002年に日韓共催で行われたサッカー・ワールドカップ(W杯)がある。韓国での開催が世界から評価を受けるよう、国を挙げて大会成功に努めていた。一方で「わが国(韓国)での大会準備はどうか」「開催状況はどうか」と当時、韓国W杯組織委員会など関係者から何度も聞かれた。「世界が注目する舞台で、韓国を立派に見せたい」という熱意に、素直に感心した記憶がある。

 韓国の外からの見た目や、評価を強く気にする例だが、韓国としては、自国が「よく、立派に見られ」なければならず、「醜態をさらしてはいけない」ということだろう。だが、今回の産経新聞前ソウル支局長への起訴で、“よく見せてきた韓国”の外面は、一角から崩れ始めている。

 その可能性に朴槿恵大統領自身が、間接的に触れたと思われる発言がある。

 朴大統領は9月16日、野党議員が国会で大統領に関する噂に言及したことを、名指しを避けつつも「国民を代表する大統領に対する冒涜(ぼうとく)的な発言は度を超えている」と非難。さらに「国家の品位墜落と外交関係にも悪影響を及ぼすことだ」と強調した。

 韓国国内(この場合は政界)での大統領に関する噂の拡散を戒めたものだが、「国家の品位墜落」と「外交関係への悪影響」という朴大統領の懸念は、加藤前支局長の起訴によって現実の問題となってしまった。

正面から向き合わず

 加藤前支局長の起訴直後、米国務省のサキ報道官は、韓国における言論の自由、表現の自由に「懸念」を表明。サキ氏は「(韓国)検察当局の捜査に当初から関心を持ってきた」と強調した。

 最近では、谷内正太郎国家安全保障局長が21日、青瓦台(大統領府)を訪問し、金寛鎮(キム・グァンジン)国家安保室長との会談で「報道の自由と日韓関係の観点から極めて遺憾である」と日本政府の立場を伝えた。

 だが、韓国政府は、これら日米両政府からの懸念に対して、明確なコメントは避けている。

 米国務省報道官の懸念表明については「発言内容をよく見ると、産経新聞起訴(発言のまま)の件への直接的な評価はない。年例(2013年版)の人権報告書の中で『出版物などに関する名誉毀損』に言及したものだと、われわれは理解している」(韓国外務省報道官)と説明した。

 また、日本政府からの懸念や遺憾表明にも、「韓日政府間の外交的事案ではない。日本政府の方々が不必要なことに言及するのは適当ではない」(同)とし、あくまでも韓国国内での法的問題として位置づけ、正面からの回答はない。

 ソウルの外交筋は「韓国外務省は当然、外交問題として内心では懸念しているようだ」という。しかし、本心はともかく、韓国当局が問題を“法”に委ねる一方で、韓国の対外イメージ、国益も損なわれ続けている
http://www.sankei.com/premium/news/141029/prm1410290005-n1.html




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テーマ : 無法国家-韓国
ジャンル : 政治・経済

ゆるりと13カ国、27路線…「江藤詩文の世界鉄道旅」電子書籍に

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●ほろ酔い鉄子の世界鉄道~乗っ旅、食べ旅~ シリーズ


ゆるりと13カ国、27路線…「江藤詩文の世界鉄道旅」電子書籍に
2014.10.17 14:00

電子書籍「ほろ酔い鉄子の世界鉄道~乗っ旅、食べ旅~1 アメリカ編」(小学館、税抜き500円)

 ニュースサイト「産経ニュース」に連載中の世界鉄道ルポを集めた電子書籍「ほろ酔い鉄子の世界鉄道~乗っ旅、食べ旅~」が小学館から配信された。著者でトラベルジャーナリストの江藤詩文(しふみ)さんは「日本での慌ただしい日常生活に行き詰まったら世界に出て鉄道に乗ってほしい」と話している。

 「ほろ酔い鉄子―」はウェブオリジナルのコラムとして産経ニュース、イザなどに連載している「江藤詩文の世界鉄道旅」からいくつかの旅をまとめたもの。2013年1月から週1回掲載され、これまでにローカル線も含めて13カ国、27路線を紹介してきた。

 “ほろ酔い鉄子”のタイトルにふさわしく車内での飲酒から食事、乗員や乗客との触れ合いなど女性ならではの視点でコラムは綴られており、「ほろ酔い鉄子―」は個人旅行の初心者やひとり旅の女性が気軽に訪れやすい地域として、アメリカ、豪州、台湾・マレーシアの旅を収めている。

 連載時の原稿を大幅に加筆したうえ、写真もふんだんに使用。旅行会社の協力で切符の買い方など鉄道ガイドとしての情報も加えた。地域ごとの3冊同時配信となる。

 江藤さんは「旅をするといろんな人に出会う。観光列車ではなく地元の人が利用する鉄道には、本当におもしろい人が乗っています。ツアーでは見ることがないスラムのそばを通ったり、リアルな暮らしぶりが見えてきます」と世界の鉄道旅の魅力を語る。連載のスタートとなった台湾の高速鉄道では親日な台湾の人たちの熱烈な“新幹線愛”に感激した。

 一方、切符をなかなか売ってもらえなかったり、遅れた列車を案内もないまま延々と待たされたり、走行中の列車から落ちたりなどとハプニングも多かった。「ローカル線の駅では、英語を話さない係員に見て見ぬ振りをされたことも。ルーズだったり、融通が利かなかったり、世界にはいろいろな人がいる」と振り返り、「サラリーマンの方なら、多少いい加減なことを言う上司も許せるようになるのでは」と笑い飛ばす。

 「いろいろな事情で海外旅行に出かけられる人ばかりではないけれど、どうしても行き詰まったら、世界に出て鉄道に乗ることを勧めます。世界のだいたいの場所では、みんなゆるくてもたくましく生きていて、細かいことは気にならなくなるし、強くなれます」

 ホントたくましいなぁ。「ほろ酔い鉄子の世界鉄道~乗っ旅、食べ旅~」のVol.1?3は小学館の電子書籍サイトなどから購入できる。



 江藤詩文さんが19日放送のラジオ番組「ユメルのモナリザラウンジ」(東京FM系列ミュージックバード、日曜深夜0時~)に出演し、鉄道取材の裏話などを披露する。放送されるのは【関東】「FM戸塚」など【北海道】「FMアップル」など【東北】「エフエム会津」など【信越】「FMさくだいら」など【東海】「FMおかざき」など【近畿】「FM千里」など【四国】「FM高松」など【九州】「FMしまばら」など。インターネットの「サイマルラジオ」でも聴くことができる。

http://www.sankei.com/life/news/141017/lif1410170003-n1.html





テーマ : 鉄道の旅
ジャンル : 日記

【記者訴追 韓国に問う】 低次元…終着点はどこなのか 米カリフォルニア州弁護士 ケント・ギルバート氏

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 韓国には言論の自由がない!

 狂っているぞ、韓国!



【記者訴追 韓国に問う】
低次元…終着点はどこなのか 米カリフォルニア州弁護士 ケント・ギルバート氏
2014.10.26 11:44

ケント・ギルバートさん=10日午後、東京都目黒区

 引用元の韓国紙や記者は処罰されていないにもかかわらず、引用しただけにすぎない加藤達也前ソウル支局長(現東京本社社会部編集委員)を名誉毀損(きそん)で在宅起訴するなんて、明らかに公平性を欠いている。スケープゴートにされたとしか考えられない。

 日本人だから、産経新聞社の記者だから、と日本たたきで政権の点数稼ぎをしようとしているのかもしれないけれど、良識ある国民は、これではいけないと思うはず。朴槿恵(パク・クネ)大統領の支持率は逆に下がるんじゃないかな。下がらないとおかしい。

 以前、日本の検察官に処分を覆すには政治家にでも相談すればいいのかと問いかけたことがある。その検察官は「どうにもならない。政治家の出る幕ではない」ときっぱり答えた。日本の検察を持ち上げるわけではないけれど、そこには検察官としてのプライドがあった。起訴するのか、しないのかに関し、政治家の意図は反映されない。政治的圧力には屈しないという気概を感じた。

 今回の件は、韓国の民主主義の未熟さを露呈しただけにすぎない。日本までヒステリックになる必要はない。どう見ても韓国の方が低次元なのだから、わざわざ相手の土俵に降りていくことはない。出国禁止が解かれない加藤前ソウル支局長には申し訳ないけれど、もうしばらく我慢してもらって、韓国の出方を眺めていればいい。

 韓国が自らの手でどこまで自分の国の名誉を毀損するのか、どこまでバカなことをやるのか、終着点はどこなのかを見てみたい。問題が大きくなればなるほど、世界から注視されるから、韓国にはプレッシャーになるだろう。

 米国では言論の自由がとても大切にされている。この程度のことで起訴されるなんてありえない。言論の自由は権力機関の腐敗を防ぐためにある。逆に腐りかけてくると弾圧が始まる。言論を統制し、情報操作で権力を維持しようとし始めたら危険だ。民主主義国家を語るなら「もっときちんとしなさい」と言いたい。(談)



【プロフィル】ケント・ギルバート

 米カリフォルニア州弁護士、タレント。1952(昭和27)年、米アイダホ州生まれ。71年に初来日。80年、法学博士号・経営学修士号を取得し、国際法律事務所に就職。83年、テレビ番組「世界まるごとHOWマッチ」にレギュラー出演し、一躍人気タレントとなる。現在は講演活動や企業経営を行っている。最新刊は「不死鳥の国・ニッポン」(日新報道)。
http://www.sankei.com/affairs/news/141026/afr1410260005-n1.html




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【LA発 米国通信】 「慰安婦像は日本人を侮辱している」…テキサス親父がグレンデール市議会で発言、韓国批判

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 テキサス親父と呼ばれるトニー・マラーノ氏こそ、正義感の強い真のアメリカ人だ!

 日本は、もっとテキサス親父・トニー・マラーノ氏を大事にして、彼のようなアメリカ人を増やすべきだ!



【LA発 米国通信】
「慰安婦像は日本人を侮辱している」…テキサス親父がグレンデール市議会で発言、韓国批判 
2014.10.22 14:47

グレンデール市議会で話すトニー・マラーノ氏(左)(写真)

 米カリフォルニア州グレンデール市の市議会で21日(現地時間)、「テキサス親父」の呼び名で知られるテキサス州在住の評論家、トニー・マラーノ氏が発言する機会を与えられ、韓国系団体の強い要請で設置された慰安婦像を批判した。マラーノ氏は慰安婦問題で韓国側の主張を否定し、日本擁護の立場を取っている。

 「慰安婦像は日本人の名誉を毀損している。侮辱している」。マラーノ氏は慰安婦像設置に賛成した市議らを前に静かに話し始めた。

 事前に届け出れば、誰でも意見を述べることができるパブリックコメント制度を利用し、意見を述べる機会を得た。この制度はグレンデール市民以外でも参加できる。慰安婦像の設置を審議する際や、在米日本人らが慰安婦像撤去訴訟を起こした際、韓国系がこぞって日本バッシングを展開するために利用した制度だ。

 マラーノ氏がグレンデール市を訪れることは非公表だったため、反日的な韓国系住民の姿はなかった。

 「あなたたちの目的は尊い」。市議らに向かって、マラーノ氏は言った。「だが最近、韓国で新しい慰安婦のグループが、自分たちの政府に1950年から1992年の間に強制的に慰安婦とさせられたと言っている。グレンデール市は、日本や、日本の人々に対し一貫性があることを表明するチャンスだ」

 朝鮮戦争以後、在韓米軍基地周辺で米兵を相手に売春をさせられたと主張する100人以上の韓国人女性らが今年6月、韓国政府に賠償を求める訴訟をソウル中央地裁に起こしたことを引き合いに出し、続けた。

 「今ある慰安婦像が、日本を侮辱する目的で設置したわけではないということを証明できる。この新しい慰安婦のグループのために2つ目の像を考えたらどうだろうか」

 グレンデール市の慰安婦像の横には、像の説明として「20万人の女性が」「日本軍に強制的に慰安婦にされ」「セックス・スレイブ(性奴隷)として」などと記されている。これは韓国側の主張だ。グレンデール市がこれを“歴史”として認めるならば、在韓米軍の慰安婦も同じように扱わないと不公平だ、と言っているのだ。

 マラーノ氏は「今ある慰安婦像のとなりに大理石の記念碑などを設置することをすすめる」

 不思議なものだ。在米日本人らが、慰安婦像について反対意見を述べると、「もっと歴史を学ばなければ」「なぜ、過ちを認めない」などとヒステリックに反論していた市議らも、マラーノ氏には何も言わなかった。米国世論に、日本の立場、日本の主張を説明することがいかに重要かを示している。

 慰安婦像設置に賛成した市議らは、マラーノ氏の話を聞き終わると、「サンキュー」と述べた。設置に唯一、反対した市議は「あなたの名前は」と改めて聞いた。

 発言を終えたマラーノ氏は「少し緊張したかな」とホッとした様子だった。
http://www.sankei.com/world/news/141022/wor1410220030-n2.html



テーマ : 従軍慰安婦性奴隷制問題
ジャンル : 政治・経済

従業員の卵子凍結に補助 米フェイスブックとアップル

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 今後は、日本社会も卵子凍結補助などを積極的に行っていく必要があるのではないだろうか?


従業員の卵子凍結に補助 米フェイスブックとアップル女性従業員の卵子凍結に補助を出すフェイスブック(AP)

   米交流サイト大手のフェイスブックが福利厚生の一環として、女性従業員の将来の妊娠に備えた卵子凍結保存への補助を始めたことが14日、分かった。複数の米メディアが報じた。米アップルも来年から補助を開始する。

 米IT大手の間では人材の獲得競争が激しく、補助制度の導入で有能な女性にアピールする狙いがある。米企業の間でも珍しい取り組みとみられる。

 AP通信によると、フェイスブックはことしから2万ドル(約214万円)を上限に卵子凍結への補助を始めた。補助対象には不妊治療も含まれる。アップルが来年から始める補助も、フェイスブックと同様の制度になるという。

 卵子の凍結保存は、がんの治療などで機能が失われるのに備える医学的理由のほか、加齢などで妊娠が難しくなるのを懸念する場合に利用されている。(共同)
http://www.sankei.com/economy/news/141015/ecn1410150011-n1.html



テーマ : このままで、いいのか日本
ジャンル : 政治・経済

【無法国家韓国】タレントの春香クリスティーンさん 「最後まで主張曲げず戦って…」【記者訴追 韓国に問う】

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 春香クリスティーンはいいね。 韓国ネタを新聞で発言するとは、勇気(?)がある。


 『民主主義国家で、言論を弾圧するようなことがあるんだなと、かなりびっくりしています。「都合の悪いことは書かせない」という朴槿恵(パク・クネ)政権のメッセージに見えてしまう。しかも相手は日本の保守系の産経新聞。もともと目をつけていて、恣意(しい)的に狙ったのかと思えて怖いですね。』


 ただ、『日本としては冷静に向き合うしかないと思います。』はある意味で正しい。

『今回の起訴は問題だけれど、「韓国政府」と「韓国国民」は切り離さないといけない。』の発言は良くない。「超」反日国家・韓国の世論が無法国家韓国政府に反日実行の圧力をかけ続けているからだ。

『むやみに感情的になって「韓国をたたきつぶそう」という雰囲気になっても、何の解決にも向かわない。朴政権や反日団体の挑発に乗る必要はないと思います。』の発言も甘ちゃんだ。この期を利用して、「超」反日国家・韓国とは政治的に距離をおいて、日韓の溝を大きくするべきだ。勿論、「超」反日国家・韓国がこのような状況を引き起こしたと世界には知らしめなければならない。

韓国は「超」反日で先進国・民主主義とは程遠い無法国家であることを世界に主張して、日本との違いを際立たせることが重要なのだ。




【記者訴追 韓国に問う】
タレントの春香クリスティーンさん 「最後まで主張曲げず戦って…」
2014.10.15 06:00

 民主主義国家で、言論を弾圧するようなことがあるんだなと、かなりびっくりしています。「都合の悪いことは書かせない」という朴槿恵(パク・クネ)政権のメッセージに見えてしまう。しかも相手は日本の保守系の産経新聞。もともと目をつけていて、恣意(しい)的に狙ったのかと思えて怖いですね。

 記事の引用元の朝鮮日報には何もなく産経新聞だけを問題にしているのもおかしい民主主義国家として、せめて平等に対応すべきでした。日本と韓国の2国間だけの問題ではなく、ほかの国からの不信もまぬがれないと思います。

 韓国側には納得のいく説明をしてほしい。朝鮮日報とは何が違って、なぜ産経新聞の加藤達也前ソウル支局長(現東京本社社会部編集委員)を名誉毀損(きそん)で在宅起訴という判断になったのか。論理的な説明がない限り、不信感を持って韓国政府を見ざるを得ないです。

 そもそも日韓関係はすごく難しい。私はスイス出身で、遠く離れた日本と韓国のことはよく知りませんでした。6年前に来日し、そのころの日本は韓流ブームにわいていました。でも、ここ最近は険悪なムードになっています。不思議でしようがありません。

 今回の起訴は嫌韓ムードの火に油を注ぐようなものです。日韓それぞれの批判が過熱している状態なのに、韓国政府がわざわざ挑発的な態度をとることは「おい、おい」と思います。何のメリットもないですから。

 日本としては冷静に向き合うしかないと思います。今回の起訴は問題だけれど、「韓国政府」と「韓国国民」は切り離さないといけない。むやみに感情的になって「韓国をたたきつぶそう」という雰囲気になっても、何の解決にも向かわない。朴政権や反日団体の挑発に乗る必要はないと思います。

 いずれにしても一般人が踏み込めない大統領の行動を明らかにするのは報道機関の重要な役割で、それを抑制する行為はおかしい加藤前支局長には、最後まで主張を曲げずに戦ってほしいと思います。(談)



【プロフィル】はるか・くりすてぃーん

 1992(平成4)年、スイス・チューリヒ生まれ。父は日本人で母はスイス人。日、独、仏、英の4カ国語を話す。高校2年生だった2008年に来日。タレントとしてバラエティー番組や情報番組に出演している。趣味は国会議員の追っかけで「政治マニア」を自任。著書に「永田町大好き! 春香クリスティーンのおもしろい政治ジャパン」。
http://www.sankei.com/politics/news/141015/plt1410150002-n1.html




テーマ : 無法国家-韓国
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【劇場型半島】 北「秘密警察」に何が起きているのか…よぎる「ミスターX」銃殺の悪夢、これでは「拉致調査」も進まず

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 「ミスターX」と呼んで決して素性を明かさなかった、柳敬(リュ・ギョン)保衛部副部長、彼のような人間を長い時間をかけて北朝鮮の権力中枢で育てなければならないのではないか?

 金王朝は既に三代目に入っている。どの時点で北朝鮮を崩壊させるのが日本の国益になるかを第一に考えなければならない。

 理想は、南北朝鮮を一纏めにリセットをしていまい、日本に反抗できない政権、若しくは日本と国交を断絶してくれる国を朝鮮半島に確立して、国交をしないことが日本の国益になる。



【劇場型半島】
北「秘密警察」に何が起きているのか…よぎる「ミスターX」銃殺の悪夢、これでは「拉致調査」も進まず
2014.10.14 06:00

中国・瀋陽で開かれた日朝政府間協議。左から2人目が北朝鮮の宋日昊・朝日国交正常化交渉担当大使、右から2人目が伊原純一アジア大洋州局長=9月29日(共同)

 「ミスターX」と呼ばれた北朝鮮の秘密警察、国家安全保衛部の幹部がいた。拉致被害者5人が帰国した2002年の小泉純一郎元首相の訪朝をまとめながら、その後、銃殺されたとされる男だ。今年7月以降の拉致被害者らの調査も保衛部が主導するが、ある「危機」を抱え、北朝鮮内では、ミスターXの“悪夢”の再来を恐れる声もくすぶり始めたという。滞る日本人調査報告の今後も、保衛部が危機を脱するかにかかっている-との見方も上がる。(桜井紀雄)

隆盛の“春”に調査のメス

 日朝関係者ら北朝鮮の内情に通じた複数の消息筋によると、保衛部は、昨年12月からの日本政府との秘密協議に幹部が加わり、拉致被害者らの日本人調査を主導する立場を与えられながら、同時にヒタヒタと危機が忍び寄っていたという。

 昨年12月、金正恩(キム・ジョンウン)第1書記の叔父で政権ナンバー2だった張成沢(チャン・ソンテク)氏の処刑を実行したのも保衛部だ。政権の「障害」を取り除き、日朝関係の進展を見込んで、外貨事業の地方拠点を拡張し始め、表面上は、まさに保衛部が利権を謳歌(おうか)するかに見えた時期だった。

 異変は今年春に現れ始めたという。朝鮮労働党や政府、朝鮮人民軍の幹部の人事を握る党組織指導部と、軍幹部を監視する軍総政治局が、保衛部トップの金元弘(ウォンホン)部長の息子が属する幹部師弟グループに対して、外貨稼ぎをめぐる不正調査にひそかに着手。夏には、組織指導部などの介入が、保衛部の業務全般に対する検閲や、同部幹部一人ひとりの思想教育にまで及ぶようになったという。

 黄炳瑞(ファン・ビョンソ)軍総政治局長金元弘氏のかねてからの暗闘が背景にあると指摘される。黄氏は組織指導部出身で、張氏粛清後に、崔竜海(チェ・リョンヘ)前総政治局長に替わって、金第1書記の最側近に急浮上した人物だ。張氏が握っていた外貨事業をめぐる利権争いの側面もあるとみられている。

 日朝関係者は「黄氏に対する金第1書記の信任は厚く、組織指導部も援護射撃に出ているだけに、金元弘氏が不利な状況にあるようだ」と解説する。

100人粛清、保衛部“冬の時代”

 保衛部は、最高指導者の“手足”となり、政権にとって不都合な人物を政治・思想犯として摘発、処刑したり、政治犯収容所に送ったりしてきた。この最高権力との近さから、幹部によっては指導者と緊密な関係を持つ一方、権力闘争の矢面にも立たされてきた。

 その代表格といえる人物が、田中均元外務審議官「ミスターX」と呼んで決して素性を明かさなかった、柳敬(リュ・ギョン)保衛部副部長だ。

 柳氏は金正日(ジョンイル)総書記の密命を帯び、田中氏と頻繁に接触。02年、当時の小泉首相と金総書記の首脳会談にこぎ着けた立役者とされる。金総書記と個別に酒を飲む関係にもあり、日朝交渉の功績から共和国英雄称号を受けたといわれる。実質的に保衛部を取り仕切る立場にあり、米国や韓国との対外工作も担当した。

 だが、“栄華”は長くは続かなかった。韓国哨戒艦撃沈事件で関係が冷え込んでいた韓国と交渉する過程で、ひそかにソウルを訪れ、韓国政府関係者と接触したことが「反党・反国家行為」と指弾され、11年初めに銃殺されたとされる。

 家族も収容所送りになり、側近だった保衛部幹部10人余りも銃殺されたと伝えられる。消息筋によると、保衛部内で左遷など、粛清された幹部は約100人に上り、相当期間、保衛部の業務が麻痺(まひ)したという。柳氏の秘密交渉で、一時は好転するかに思えた韓国との交渉も頓挫し、南北関係は再び冬の時代に入った。

 柳氏粛清に関し、裏で糸を引いたのは、最高指導者就任前の金正恩氏の後見人として権勢を固めつつあった張成沢氏だともいわれる。保衛部が組織指導部側に回り、敵対勢力になるのを恐れたというのだ。

唯一の「遺臣」に照準?

 「保衛部は深刻な内部批判にさらされ、日朝問題どころではないだろう。日本人調査報告の遅れも内部事情と関係しているようだ」

 消息筋の一人はこう話す。

 決定的だったのが、北朝鮮の重要人物が今年6月以降、海外で相次いで失踪した事件だ。保衛部は北朝鮮の海外公館に要員を送り込み、北朝鮮幹部らの亡命監視の責任も負う。

 金第1書記の秘密資金を扱う朝鮮大聖銀行の首席代表がロシア極東で、約500万ドル(約5億4000万円)を持って第三国への亡命を打診したとされるほか、平壌音楽舞踊大学の教授が中国出張中に行方をくらませたという。この教授は金第1書記の李雪主(リ・ソルジュ)夫人の教師も務めたとの情報もある。

 この責任を問われ、保衛部の海外担当者が組織指導部によって平壌に召還されたという。影響は現場担当者だけにとどまらず、海外工作を統括する徐大河(ソ・デハ)保衛部副部長も責任追及のあおりをこうむっているとされる。

 徐氏こそ、北朝鮮が「全ての日本人を調べる」として、鳴り物入りで立ち上げた特別調査委員会トップの委員長に就いた人物だ。その下で、拉致被害者調査を受け持つ姜成男(カン・ソンナム)保衛部局長、海外工作担当なだけに無関係ではいられない立場にある。

 つまり、日朝交渉とは全く別の問題で、保衛部追及の火の手が上がったわけだ。同時に組織指導部などによる保衛部への不正調査が進行中であり、保衛部に対する締め付けが、金元弘氏と黄氏の暗闘の延長線にあるとの見方も否定できない。

 金元弘保衛部部長崔竜海前軍総政治局長金正覚(ジョンガク)元人民武力部長李英浩(リ・ヨンホ)元軍総参謀長李明秀(リ・ミョンス)元人民保安部長…。金正恩政権出帆初期の12年に軍や治安機関を握っていた「5人組」と目される人物は次々、粛清や左遷されたり、別のポストに退いたりし、いまだ機関を掌握し続けているのは、金元弘氏だけだ。

 組織指導部の強い影響下にあるとされる張氏処刑後の金正恩新体制にあって、金元弘氏は、父、金総書記の「遺臣」ともいえ、目の上のこぶとみなされかねない。保衛部に対する逆風は、そういった事情も作用している可能性がある。

 「日本人調査では、金第1書記が保衛部に大きな権限を与えたはず。金第1書記の権力掌握が盤石であれば、こういった暗闘も起こりえず、権力の不安定さを示しているのではないか」。消息筋はこう指摘する。

     ◇

 【桜井紀雄の劇的半島、熱烈大陸】は「産経ニュース」のスタートに合わせ、10月から【劇場型半島】とタイトルを変え、激動する北朝鮮や韓国情勢をクローズアップした新鮮な話題を掘り下げ、お伝えしていきます。




テーマ : 北朝鮮問題
ジャンル : 政治・経済

韓国の虚偽明らかに【銃弾要請】国防省幹部「緊急性高かった」 

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 韓国の虚偽明らかになった。韓国のような捏造国家に対して「温情政策」をとってもダメなのだ。

 韓国は日本に対して歴史捏造などを繰り返す超反日国家なのである。そのような韓国に対して「温情政策」をとることはもう止めるべきだ。


政治家の皆さんは、下記の東洋学園大学櫻田淳教授の記事を読んで、今後は韓国に対して「対韓温情」政策を止めるべきだ。

【正論】東洋学園大学教授・櫻田淳 「対韓温情」姿勢を変えるときだ
2012.8.27 03:12 [韓国]


 それにしても韓国は事実を捻じ曲げたり、虚偽を捏造することが日常茶飯事なので呆れてしまう。韓国には「誠実」という言葉は存在しないのだろうか?



【銃弾要請】国防省幹部「緊急性高かった」 韓国の虚偽明らかに
2013.12.30 14:01 [韓国]

 【ソウル=加藤達也】韓国国防省は30日、南スーダンで国連平和維持活動(PKO)に参加する韓国軍による銃弾1万発の提供要請について、「状況があまりにも緊迫している」と判断した派遣部隊長が、韓国国防省や合同参謀本部などへの報告の前に、直接自衛隊派遣部隊に要請していたことを明らかにした。国会外交統一委員会で国防省幹部が野党側の質問に答えた。

 韓国政府はこれまで(1)予備を確保するため一時的に借りた(2)国連を通じて要請した-として「緊急性」はなかったなどと主張。「韓国軍から直接、要請があり緊急性も高かった」とする日本側の説明と食い違っていたが、答弁によって韓国側の説明が虚偽だったことが明らかになった。

 韓国では銃弾提供要請について、軍の不十分な装備に対するの批判が高まることが想定されていたが、こうした批判をかわす狙いから虚偽の説明をした可能性がある。
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131230/kor13123014060004-n1.htm


「銃弾不足していない」と韓国、批判に配慮か 「予備量確保で借りただけ」
2013.12.24 12:47 [日韓関係]

 治安情勢が悪化している南スーダンで、国連平和維持活動(PKO)で展開中の韓国軍に銃弾1万発を日本が提供したことに関し、韓国国防省報道官は24日、「予備量を確保するため臨時で借りたものだ。(銃弾は)不足していない」と語った。

 日本側の説明では、施設を警備する韓国軍に銃弾が不足し、提供がなければ避難民の生命に危険が及ぶ可能性が高いと国連が判断、日本に提供を要請。日本は「緊急の必要性・人道性が極めて高い」とする官房長官談話を出している。韓国国防省の説明は、この状況と矛盾する。

 韓国では、日本の自衛隊の活動領域拡大に批判的な声が強く、韓国軍が必要な銃弾を準備せず自衛隊から提供を受けたことで政府批判が起きる可能性もある。報道官の発言はこうした批判をかわす目的もありそうだ。(共同)
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131224/kor13122412480002-n1.htm



テーマ : 日本と韓国
ジャンル : 政治・経済

【本紙前ソウル支局長起訴】米国務省報道官が「懸念」を表明

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 アメリカ政府も韓国の全ての「嫌韓有罪」行為には、見てみぬふりができなかったようである。

 狂っているぞ、韓国!


2014.10.9 07:45
【本紙前ソウル支局長起訴】米国務省報道官が「懸念」を表明

 【ワシントン=加納宏幸】米国務省のサキ報道官は8日の記者会見で、産経新聞の加藤達也前ソウル支局長(48)による朴(パク)槿恵(クネ)韓国大統領に関するコラムをめぐり、ソウル中央地検が情報通信網法における名誉毀損(きそん)で在宅起訴したことを受け、韓国における言論の自由、表現の自由に「懸念」を表明した。

 サキ氏は記者会見で報道を承知しているとした上で「検察当局の捜査に当初から関心を持ってきた」と強調した。今年2月に国務省が公表した2013年版の国別人権報告書を挙げ、「米政府は言論の自由、表現の自由を支持し、これまでも韓国の法律に懸念を示してきた」と述べた。

 国別人権報告書は、韓国の法制度に関し、「当局によって政治指導者を批判していると見なされた人物が罰せられる可能性がある」と指摘。また、「名誉毀損を大ざっぱに定義して犯罪とする法律が、取材活動に抑制効果をもたらす可能性がある」としている。




テーマ : 無法国家-韓国
ジャンル : 政治・経済

【本紙前ソウル支局長起訴】 ケント・ギルバート氏「韓国の未熟さ、世界にさらした」

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  ケント・ギルバート氏「韓国の未熟さ、世界にさらした」

 【産経新聞前ソウル支局長起訴】と言う暴挙に出た韓国司法。

 『反日無罪』が全てに適応される韓国で、今回は『嫌韓有罪』が発動された! 最早民主主義と法と秩序が存在しない独裁国家の三流国であることが、世界に広く国家として宣言した!

 日本は、今後はできるだけこのような無法国家である韓国と国交をしない国家戦略で行くべきだ。

 『反日無罪』
『嫌韓有罪』が全てに適応される無法韓国には、明るい未来は存在しない! 中国の属国に戻るのみだ!

 狂っているぞ、韓国!

【産経新聞号外】本紙前支局長の起訴強行 ソウル地検、名誉毀損で



2014.10.8 21:57
【本紙前ソウル支局長起訴】
ケント・ギルバート氏「韓国の未熟さ、世界にさらした」

【産経新聞号外】本紙前支局長の起訴強行 ソウル地検、名誉毀損で[PDF]

 朴槿恵(パク・クネ)韓国大統領に関する産経新聞のコラムをめぐり、ソウル中央地検が情報通信網法における名誉毀損で産経新聞の前ソウル支局長(48)を在宅起訴したことを受け、米カリフォルニア州弁護士でタレントのケント・ギルバート氏(62)は「言論の自由に対するすごい弾圧。長すぎる出国禁止はいわば監禁だし、在宅起訴なんて完全にやりすぎだよ。これはひどい」と処分に疑問を呈した。

 そのうえで、言論弾圧は、発展途上国や独裁政権のやり方民主主義ではやらない。韓国の政治の未熟さを全世界にさらしているようなもの。きっと自分たちに自信がないのだろう。怒りを収められないのだろうけど子供っぽい。恥ずかしい行為の極み産経新聞社は徹底的に抗議すべきだと思う」と批判した。
http://www.sankei.com/world/news/141008/wor1410080046-n1.html


【産経新聞号外】本紙前支局長の起訴強行 ソウル地検、名誉毀損で



テーマ : 無法国家-韓国
ジャンル : 政治・経済

【江藤詩文の世界鉄道旅】 オリバーヒル・トレイン 運転士は11歳…使われなかった巨大な大砲

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 一度、乗ってみたい鉄道だ。

 小さい子供を連れて行くと喜ばれて、鉄道ファンの増加に貢献できるだろう。

 「オーストラリアの人たちは、日本を批判するようなことはなかった。」との感想があるが、この辺が世界でも得意な中華思想を心の中心に置く「ならず者国家」中国と有史以来中国の属国である韓国の違いだ。

 そして、この2国こそが、世界でも稀有な「超」反日国家なのだ。



【江藤詩文の世界鉄道旅】
オリバーヒル・トレイン 運転士は11歳…使われなかった巨大な大砲

 金髪の兄妹が、運転席にかじりついていた。西オーストラリア州の州都パースから約19キロ、インド洋沖に浮かぶ島「ロットネスト島」に、小さな観光列車「オリバーヒル・トレイン」がある。

 パース市民の身近なリゾートであるこの島に、家族で遊びに来た11歳のお兄ちゃんと9歳の妹。運転士のグレッグが「座りたい?」と問うと、妹が運転席によじ上る。自動運転システムが導入されていて、安全上の問題がないとされているため、乗客サービスの一環として、子どもを運転席に座らせることがあるそうだ。

 「エクスキューズミー。あなたも座りたいですか」。青い目の兄が紳士的に尋ねてくれたが、すんでのところで自制心が働いた。

 鉄道が到着した小高い丘「オリバーヒル」には、第二次世界大戦中、日本軍から本土の港を守るために建設されたという軍事施設があった。この鉄道は、砲弾や弾薬を運ぶために敷設されたという。丘の上には、直径9.2インチの巨大な大砲がいまも残っている。いざというときに備えて用意されたものの、日本が敗戦したため、実際に発射されることはなかったそうだ。それゆえ、状態がいいまま保存されているという。ボランティアガイドの老人が、砲台の下の地下要塞や武器庫などに案内してくれる。

 1994年、「歴史を見直すため」と復元され、運転を再開したオリバーヒル・トレイン。いっしょに乗車したオーストラリアの人たちは、日本を批判するようなことはなかった。歴史を風化させない取り組みは、大切なことだとわかっている。けれども日本人のわたしには、ちょっと居心地が悪いひとときだった。

■取材協力:オーストラリア政府観光局/西オーストラリア州政府観光局
http://www.sankei.com/premium/news/141005/prm1410050007-n1.html




テーマ : 鉄道の旅
ジャンル : 日記

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