中国の反発「問題なし」 ダライ・ラマ講演に1万8千人【国際嫌中流】【大国インド vs 中国】【圧迫されるダライ・ラマ】

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 インドでダライ・ラマ講演に1万8千人、中国の反発「問題なし」 

 チベットを不法占拠して支配し続ける中国にとってダライ・ラマは眼の上のタンコブである。ダライ・ラマはチベットからインドへと逃亡したまま現在に至り、母国チベットへは帰国できない状態である。
 
 国際社会は「ならず者国家」中国が他国を占領して不法支配し続けるのを放置すること無く、共産党一党独裁国家中国へ退去させるべく圧力をかけるべきである。






【国際嫌中流】【大国インド vs 中国】【圧迫されるダライ・ラマ】
中国の反発「問題なし」 ダライ・ラマ講演に1万8千人
2017.4.8 21:00

8日、インド北東部アルナチャルプラデシュ州タワンを訪れたダライ・ラマ14世(岩田智雄撮影)



 【タワン=岩田智雄】インド北東部アルナチャルプラデシュ州を訪問中のチベット仏教最高指導者、ダライ・ラマ14世は8日、インドと中国の実効支配線に近いタワンで、チベット仏教について講演し、会場となった競技場はチベット人など約1万8千人で埋め尽くされた。

 アルナチャルプラデシュ州は、中印両国が領有権を主張し、インドが実効支配する紛争地。ダライ・ラマは、4~10日の日程で州内を訪れており、この日が最大の行事となった。タワンに加え、インドと中国が領有権を争いインドが実効支配するカシミール地方ラダック地区などのチベット人のほか、隣国ブータンから来た約3千人が講演に聞き入った。

 講演後、記者会見したダライ・ラマは、訪問への中国の反発について「いつものやり方だ。何の問題もない」と述べた。










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【ダライ・ラマ14世講演詳報】毛沢東は私に「赤い旗の隣に国旗を維持せよ」と言った

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 毛沢東は私に「赤い旗の隣に国旗を維持せよ」と言った!

 ダライ・ラマ14世は、このエピソードをもっと世界へ発信するべきである。

 ダライ・ラマ14世はチベットが中国から独立することを望んでいないと説明しているが、チベットは中国から独立するべきだと思う。
 勿論、チベットだけでなく、東トルキスタンも中国から独立するべきだと思う。

 異民族支配による不法支配が良くないだけでなく、現在の中国はチベット・東トルキスタン・内モンゴル・満州等余りにも国土を拡大し過ぎて制御不能状態だ。
 中国が中央政府による管理及び正常運営する為には、少なくともチベット・東トルキスタン・内モンゴルは中国から切り離して独立させるべきだと思う。
 その方が中国人も幸せになれる筈だ。
 
 只、それでも中国の正常が安定しない場合は、そこから国を3〜4に分割した方が当地が巧くいくだろう。中国の安定は、東アジアや世界の安定に繋がる。




【ダライ・ラマ14世講演詳報】【国際嫌韓流】
毛沢東は私に「赤い旗の隣に国旗を維持せよ」と言った
2016.11.16 21:15

(3/3ページ)
講演するダライ・ラマ14世=16日、東京都千代田区(伴龍二撮影)


 チベットと中国は民族的にも文化的にも違います。ですから中国人には、チベット文化を学び、また、それを維持することが大切だと理解してもらいたい。だが、中国は中国語を使えるチベット人を仕事の面で優遇し、チベット語から遠ざけようとしています。習氏が本当にまとまりのある国家を目指すならば、そのうたい文句は心の底から来なければならない。

 「調和のある社会」は信頼関係に基づかないと築けない。そこに住む人に恐怖感を植え付けては不可能だ。中国はインドにも同じ共産主義国であるベトナムにも、常に疑いの目を向けている。

 全体的にみれば中国は変わりました。(中国人は)必ずやこの世界に対しても大きな貢献ができる民族だと私は思います。ただ、現在の政治システムを維持する限り不可能でしょう。私たちに必要なのは信頼関係だ。世界は自由と民主主義が生かされねばならない。かつてソ連は暴力ではなく民衆の希望によって変わりました。中国でもそのようになるのではないでしょうか。

 1954~55年、北京滞在中に毛沢東と会ったことがあります。「チベットには自分自身の国旗がありますか」と聞かれ、「あります」と答えると「あなた方はその国旗を私たちの赤い旗の隣にいつも維持するべきである」と言われました。

 現在、欧州や米国などで、私たちの国旗を持ってチベット人の立場にたって抗議活動をする人に“反抗議”をする中国人も増えています。そういった人に毛沢東の「国旗はぜひ維持するべきだ」との言葉を伝えたいですね。












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「単に島を奪うだけではない」ベトナム高官、激化する中国の横暴 「日本が地域内のバランスを」【緊迫・南シナ海】【国際嫌韓流】

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 ベトナム高官が激化する中国の横暴を厳しく批判! 

 「われわれは1000年にわたって、中国の横暴に苦しめられてきた」とベトナム高官が主張するが、どちらかというとこちらの認識は、中国は有史以来ベトナム(南蛮)や北方の騎馬民族(匈奴)に苦しめられて来たである。

 しかし、ここ30年で中国は異常なスピードで国が豊かになり、軍事力も強大になっただけでなく海洋進出も始めた。
 そして、ベトナムと中国の国力が大きく開いただけでなく、ベトナムは海洋でも中国に圧倒されてしまっている。
 その結果、パラセル(中国名・西沙)諸島とスプラトリー(同・南沙)諸島のジョンソン南(同・赤瓜)礁を中国に侵略・占領されてしまっている。日本に例えれば、韓国が竹島を過去に侵略して現在も占領し続けているのと同じである。

 ベトナムは、島だけでなく、陸地からも中国に侵略されることを恐れ始めているのではないだろうか?
 ベトナムはロシアとは旧ソ連時代からの関係もあり、最近ではベトナム戦争を戦ったアメリカとも結び付きを強くしている。
 願わくば、ベトナムこそがアメリカとロシアの両国に海軍基地を提供し、そこに日本も加わりロシア・日本・アメリカの三国で中国からベトナムを海洋で守る形に導いて貰えると有り難いところである。




【緊迫・南シナ海】【国際嫌韓流】
「単に島を奪うだけではない」ベトナム高官、激化する中国の横暴 「日本が地域内のバランスを」
2016.11.13 13:50

ティン・ホァン・タン氏


 中国の暴力的覇権拡大で、東アジアに緊張が走っている。南シナ海などで領土・領海を奪われてきたベトナムの政府高官らが「今そこにある危機」を訴えるためにこのほど来日した。事態の深刻化・緊迫化を憂い、日本が東南アジアの国々と協力して、地域の安定化に動くことを期待した。(夕刊フジ)

 「われわれは1000年にわたって、中国の横暴に苦しめられてきた」

 ベトナム外務省顧問局長のティン・ホァン・タン氏は、こう語った。

 越中両国は近年だけでも、1974年にパラセル(中国名・西沙)諸島の領有権をめぐって武力衝突し、88年にはスプラトリー(同・南沙)諸島のジョンソン南(同・赤瓜)礁に中国が侵攻した。

 現在、中国がいずれも実効支配し、軍事基地化を進めている。

 ティン氏は「中国の目的は単に島を奪うだけではない」といい、続けた。



 「中国は南シナ海を支配して『海の道路』をつくり、太平洋に自由に出ていこうとしている。今後、中国と米国は東アジアの主導権をめぐって衝突するだろう。どちらが主導権を握るかは、今後10~15年で決まる。日本は中国のリスクにいち早く気付き、安倍晋三政権は『自衛のための政策決定』をしてきた。米国の同盟国である日本が、東アジアの国々とパートナーシップを結び、地域内のバランスを取ってもらいたい」








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【緊迫・南シナ海】 フィリピンに続け! 仲裁裁定がベトナムの背中押す…中国の人工島軍事拠点化に外交攻勢活発化 

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 フィリピンに続け! 仲裁裁定がベトナムの背中押す…中国の人工島軍事拠点化に外交攻勢活発化 



【緊迫・南シナ海】
フィリピンに続け! 仲裁裁定がベトナムの背中押す…中国の人工島軍事拠点化に外交攻勢活発化 
2016.8.31 06:52

12日、オランダ・ハーグの裁判所前で、南シナ海問題を巡る仲裁手続きの判断に不満を示す中国人観光客ら(共同)

 【シンガポール=吉村英輝】オランダ・ハーグの仲裁裁判所が、南シナ海での中国の主権主張を退けた裁定を受け、提訴国フィリピン同様、南シナ海の領有権で中国と対立するベトナムが外交を活発化させている。経済的に依存する中国に配慮しつつ、国際社会と協調して中国の進出圧力に対抗する構えだ。

 チャン・ダイ・クアン国家主席は30日、訪問先のシンガポールで講演し、南シナ海情勢について「信頼を損ない、緊張を高める動きがある」と指摘。名指しを避けつつ、人工島の軍事拠点化を強行する中国を批判し、国連海洋法条約を含む「法の支配」を訴えた。

 4月の国家主席就任後、クアン氏がシンガポールを訪れたのは初めて。29日にはリー・シェンロン首相らとも会談し、「南シナ海の航行や飛行の自由の堅持」を再確認する共同声明を発表した。

 両国は、中国の圧力という共通の悩みを抱える。シンガポールは南シナ海の領有権問題を抱えないが、今年の東南アジア諸国連合(ASEAN)の対中窓口国として、仲裁裁定の尊重を求め中国と対立。9月6日からラオスで始まるASEAN首脳会議を前に、足並みをそろえた格好だ。


 一方、ベトナムのゴ・スアン・リック国防相は、4月の就任後初めて訪中し、29日に李源潮・国家副主席と会談した。南シナ海での緊張回避も議題となったとみられる。

 仲裁裁定は、スプラトリー諸島に排他的経済水域(EEZ)を伴う「島」は存在しないと判断した。訴訟当事国でないが、同諸島に複数の実効支配地を持つベトナムの主権主張にも影響する“もろ刃の剣”だ。

 一方、中国が1974年の占領から全域を実効支配するパラセル(西沙)諸島について、ベトナムが仲裁裁定を求めれば、中国の主権主張の否定を勝ち取れるとの目算もある。

 東南アジア研究所(シンガポール)のレ・ホン・ヒャプ氏は、フィリピンの事例を参考にしながら、ベトナムが国際社会で「仲裁裁定をテコに対中外交を展開している」と指摘した。











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自衛隊は尖閣に上陸し仲裁裁判所に提訴せよ! ケントギルバート 大量の中国漁船尖閣侵入は軍事行動!

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 ケントギルバート 仲裁裁判所に提訴せよ!



大量の中国漁船尖閣侵入は軍事行動!日本の自衛隊は尖閣に上陸し仲裁裁判所に提訴せよ・・ケントギルバート


●大量の中国漁船尖閣侵入は軍事行動!日本の自衛隊は尖閣に上陸し仲裁裁判所に提訴せよ・・ケントギルバート




●【朝日新聞】中国海軍の尖閣諸島の接続水域進入は中国人の留学生を増やし文化交流の促進で防げると根拠の無いことを垂れ流す!大丈夫か?朝日新聞

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朝日新聞などの「反日左翼リベラル系」は、尖閣諸島を中国に占領させたい様だ!





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