ライダイハン、韓国社会に衝撃 ベトナム派兵、徐々に汚点 対日批判ブーメランも【国際嫌韓流】【ライダイハン】ライダイハン、韓国社会に衝撃 ベトナム派兵、徐々に汚点 対日批判ブーメランも【国際嫌韓流】【ライダイハン】

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 韓国社会に衝撃、ライダイハン ベトナム派兵、徐々に汚点 対日批判ブーメランも

 韓国政府と韓国人はいつまでも「ライダイハン」を否定し続けるつもりなのか?
 



【国際嫌韓流】【ライダイハン】
ライダイハン、韓国社会に衝撃 ベトナム派兵、徐々に汚点 対日批判ブーメランも
2017.9.19 07:38

彫刻家のレベッカ・ホーキンスさんが制作した韓国軍兵士の慰安婦とされたベトナム女性と混血児をたたえる「ライダイハンの彫像」(岡部伸撮影)


 【ソウル=名村隆寛】慰安婦問題では国民総出で日本への批判を続ける韓国。「ライダイハン」の存在によって明らかになった、自国兵士による性的暴行の事実は韓国社会に衝撃を与えた。「女性の人権擁護」を掲げ非難する声がある一方、日本に対し責任追及をしてきた自分たちの首も絞める“ブーメラン”になりかねず、同問題では難しい判断を迫られている。

 ベトナムへ派兵を実施した朴正煕(パク・チョンヒ)政権以後、韓国政府は元派遣兵士を「国家の有功者」とみなしてきた。

 しかし、1998年にベトナムを訪問した金大中(キム・デジュン)大統領(当時)は「ベトナム国民に苦痛を与えたことを申し訳なく思っている」と初めて謝罪したが、元軍人や保守系団体から強く批判された。

 李明博(イ・ミョンバク)政権の2009年には、有功者の顕彰制度に関する法案改正の文書に「世界平和の維持に貢献したベトナム戦争参戦勇士」と記されたことにベトナム政府が猛反発し、外交問題に発展した。だが、韓国政府はこれまで謝罪の意を公式に文書化していない。

 ベトナム戦争での韓国兵は公式には英雄視されるものの、民主化を経た1990年代以降、徐々に“汚点”と化している。それを先導しているのが左派系の市民団体やメディアだ。

 元慰安婦の支援団体「韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)」や女性団体は今月14日、ソウルのベトナム大使館前で突然、「ベトナム政府とベトナム人民に韓国国民として心から謝罪します」と記したベトナム語と韓国語のプラカードを掲げ、謝罪デモを開始。毎日交代で続けている。

 プラカードには、元慰安婦の女性らの「韓国人」としての謝罪の言葉もある。挺対協の尹美香(ユン・ミヒャン)代表は韓国紙に「日本のように戦時の被害者を否定してはいけない」とデモの理由を語った。挺対協などは慰安婦問題と同様、ライダイハン問題も「女性の人権という人類普遍の問題」と訴えている。

 韓国ではベトナム戦争とは関係のない元慰安婦の支援団体までが介入するなど、ライダイハン問題を複雑化させている。








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【コリア実況中継!】性犯罪前科者をGPS監視 導入10年目、再犯減少も…日本は?

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 韓国で性犯罪前科者をGPS監視 導入10年目、再犯減少も…日本は?
 
 韓国の性犯罪者達も日本にビザ無しで入国できるのだろうか?
 
 韓国のスリの窃盗団が日本に出入国を繰り返しているとも言われるが、韓国の性犯罪者達の日本での犯行を日本の警察は把握しているのだろうか?
 



【コリア実況中継!】
性犯罪前科者をGPS監視 導入10年目、再犯減少も…日本は?
2017.8.17 08:00

7月26日、女子トイレで性暴行に及び、逃走した女性らを追いかける男の姿をとらえた防犯カメラ画像。男は足首に電子足輪を装着していた=YTNニュース配信のユーチューブ映像から


 性犯罪者の再犯防止に向け、対象者の足首に衛星利用測位システム(GPS)機能のついた足輪を装着させ、常時行動を監視する法制度が韓国で2008年に施行されてから、今年で10年目を迎えた。装着者は2800人を超え、韓国政府が着実な成果を強調する一方で、足輪をつけた状態で再犯に及ぶ事件も目立っている。制度の改善を急ぐ韓国とは対照的に、日本では東日本大震災の発生を境として、議論自体が止まったままになっている。(外信部 時吉達也)


 ■足輪装着したまま女子トイレ侵入

 7月26日未明、ソウル近郊、城南市の商店街の一角。全力疾走でそれぞれ別々の方向に走り去る男女を、長さ20センチを超える包丁を手にした男が追う。防犯カメラに収められたショッキングな映像は、各局のニュースで大きく取り上げられた。

 女子トイレに侵入して21歳の女性への性的暴行を図り、その後付近にいた女性の知人男性を包丁で刺したなどとして逮捕されたのは、近くに住む38歳の男。強盗強姦の罪で6年間服役し、13年に出所したこの男は、ジーンズで隠された足首に電子足輪を装着していた。


 ■再犯率は1/8に減少

 再犯率の高い性犯罪の防止に向け、08年の「特定性暴力犯罪者に対する保護観察と電子装置装着等に関する法律」施行でスタートした電子足輪制度。居住地から半径2キロの監視範囲から外に出たり、指定された制限区域に立ち入ると24時間体制で保護観察所に報告される仕組みだ。

 当時は装着対象を複数の性犯罪前科がある出所者などに限っていたが、法改正が繰り返され対象は徐々に拡大。法律名から「性暴力」が外れ、現在は未成年者誘拐や殺人、強盗などの前科も適用対象となったほか、装着期間も当初の最長5年から同30年まで延びた。韓国法務省によると、性犯罪の前科がある対象者は16年時点で2894人で、制度が導入された08年の205人から約14倍に増加している。

 再犯率は制度施行前が14・1%だったのに対し、施行後は1・7%と、8分の1以下にまで大きく減少。韓国法務省は「国民の多くが、再犯抑制に効果があると認識している」と誇る。


■制度不備突き「銭湯のロッカーの鍵」扱いも

 一方、絶対数でみると装着対象者による同種再犯は年々増加。11年が17件だったのに対し、16年には62人に上った。

 充電システムや通信接続の不備を突いて犯行に及ぶ“手練れ”も登場し、「電子足輪を『銭湯のロッカーの鍵』扱いする犯罪者が増えている」(朝鮮日報)との懸念が高まっている。先月26日に逮捕された冒頭の男の場合は、そもそも夜間の外出禁止などが義務づけられておらず、制度が効果を発揮しなかった格好だ。

 また、14年には監視対象者が足輪を外して性暴行に及びながら、保護観察所や警察が翌日夜までその事実に気づかないという事件も発生。保護観察官1人が対象者18人を担当するなど、急増する装着者数に管理体制が対応できていないのが実情だ。


 ■目標は「マイノリティー・リポート」

 多くの課題が指摘される中、政府が「既存システムの限界を克服できる」と意気込み、来年から試験運用を始めるとしているのが、ビッグデータを活用した「知能型電子監督システム」だ。過去の行動パターンや周辺状況から犯罪の兆候をつかみ、事前に犯行の危険性を予測する。

 法務省はシステムを紹介する公式ブログの中で、予知システムにより殺人発生率が0%になった世界を描くトム・クルーズ主演のSF映画「マイノリティー・リポート」に言及。「犯罪が起こる前に時間、場所を予測して捕まえる」との将来を描く。


 ■日本では議論進まず

 性犯罪者らにGPSの取り付けを義務づける国は韓国のほかにも米国や英国、フランスなどがあるが日本では、制度導入を進める動きはないのか。一時は盛り上がりかけた制度の可否をめぐる議論を封じる格好となったのが、11年3月11日の東日本大震災だった。

 当時、宮城県が性犯罪の前歴者らを対象に、GPS端末の携帯を義務付ける条例の検討を表明。10年12月に有識者懇談会を発足させたが、直後の震災で議論は先送りになった。13年5月に導入見送りを決めた際、村井嘉浩知事は復興が最優先課題であると強調。「大変な人手と財源がかかるため、県として対応する体力がない」と述べた。

 憲法が禁止する「二重処罰」の恐れも指摘され、GPS監視制度に対する反対論は、法曹界を中心に根強いが、どこかのタイミングで再び議論に火がつく可能性がある。そのとき、隣国の運用状況はどうなっているのか。大きな注目を集めると同時に、議論を左右する要素の一つにもなりそうだ。

 ■GPS グローバル・ポジショニング・システムの略称。地球を周回する人工衛星を利用し、電波を受信する機器の正確な位置を測定するシステムのこと。軍事目的で開発されたが、現在は民間での利用が進み、カーナビゲーションのほか、多くの携帯電話や時計にも搭載されるようになった。










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韓国は性犯罪大国なのか? 元東方神起の人気歌手に続き、大リーガーにも性的暴行疑惑 背景には男尊女卑の伝統が…【スポーツ異聞】

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 元東方神起にMLBの姜正浩にも性的暴行疑惑 背景には男尊女卑の伝統が… 

 韓国は性犯罪大国なのか?



【スポーツ異聞】
韓国は性犯罪大国なのか? 元東方神起の人気歌手に続き、大リーガーにも性的暴行疑惑 背景には男尊女卑の伝統が…
2016.7.17 10:00

大リーグ、パイレーツの姜正浩はシカゴ市内で女性を暴行したと訴えられた(AP)

 韓国は「性犯罪大国」なのか。と思わせるほど、韓国メディアには性犯罪の報道が数多い最近、韓国社会を騒がせたのが、元東方神起として日本でも芸能活動をしていた歌手で俳優のパク・ユチョン(30)が4人の女性を性的暴行したとされる事件だ。その余韻も冷めやらぬ中、大リーグ、パイレーツの姜正浩(29)が6月17日のカブス戦後、宿泊先のホテルで23歳の女性を性的暴行したとして訴えられていたことが明らかになり波紋を広げている。韓国では2010年までの3年間で性犯罪者が33.5%も増え、国民が「性犯罪共和国」として恐怖心を募らせていると中央日報が報じていた。要因に伝統の忠や孝の喪失が説かれる一方で、女性蔑視の風潮を指摘する報道もあるが、腑に落ちる明確な解説は見当たらない。

 中央日報などによると、姜正浩はシカゴ市内のホテルで出会い系アプリで知り合った女性を暴行したという。女性の話では6月17日の夜10時ごろ、姜の部屋に入り、渡されたアルコール飲料を飲んだ10~15分後に意識を失い、朦朧としている状態で性的暴行を振るわれたと証言している。朝鮮日報は、7月5日に事件を報じた米紙シカゴ・トリビューンは女性の話だけが元になっているとした。


 事件発生直後の6月18日から事件が報道された7月5日までの姜の成績を見ると、41打数5安打の打率.122で、本塁打は2本にとどまり、事件による精神的な不安からの打撃不振は明確だった。

 今後の処分に関して、朝鮮日報は早くも予測を掲載している。性的暴行が事実なら当然、米司法当局の処罰を受ける。その一方で、大リーグ機構は選手組合と15年8月に「家庭暴力・性的暴行・児童虐待防止協約」を締結し、司法処分の有無にかかわらず、容疑が明らかな場合は重い懲戒処分が下される。これに伴い、女性への暴力を理由にヤンキースのアロルディス・チャップマンが30試合、ブレーブスのエクトル・オリベラが82試合の出場停止処分を科された。

 チャップマン、オリベラは証拠不十分などで司法処理を免れていたにもかかわらず、厳しい処分を受けた。すると、姜の場合は規定初の性的暴行事件ということで、朝鮮日報は重い処分を受ける可能性を示唆した。


 中央日報の過去記事を検索すると、お笑いタレントに俳優、教員…と性的暴行で女性から告発されたという記事が数多く見ることができる。16年5月22日付の中央日報では、性暴行が14年に10万件当たりで58.2人と10年前(23.71件)より2.5倍に増えたとした。そして、「女性を男性の所有物と考え、女性が男性より劣等だという思考が支配的な社会であるほど深刻に表れる」という解説がなされていた。

 性犯罪が多発する理由として、なかなか納得しづらい理由だが、延世大の心理学教授が説く「韓国社会が大切に思っている忠や孝、共同体に対する献身が消え、これに代わる価値が出現しないため」とするならば、韓国社会は荒廃した犯罪大国になってしまう

 ネットユーザーの中には、今回の姜事件に関して「女の一方的な主張だろう。米スポーツ選手の間ではよくあること。合意の上で肉体関係を持ったにもかかわらず、次の日に性的暴行罪で告訴し、示談金を得る」というコメントがあった。韓国で性犯罪が頻発する根源的な理由を垣間見たような気がした。






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最終手段は「死刑」「去勢」…14歳少女レイプ殺人で揺れたインドネシア、欧州でも導入・研究進む化学的去勢

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 最終手段は「死刑」「去勢」…14歳少女レイプ殺人で揺れたインドネシア、欧州でも導入・研究進む化学的去勢

 性犯罪者への抑止策として注目される「化学的去勢」とは、性的な衝動や行動を薬物投与で抑制することだ。CNNによれば、韓国、ポーランド、チェコ、米国やオーストラリアの一部の州で刑罰として法制化されているという。アジアでは「無法国家」韓国だけが選ばれているが、韓国ではレイプ犯罪が深刻だという噂は本当のようだ。韓国旅行に行く日本人は、この様な韓国の実情をよく理解しておくべきだろう。



【世界ミニナビ】
最終手段は「死刑」「去勢」…14歳少女レイプ殺人で揺れたインドネシア、欧州でも導入・研究進む化学的去勢
2016.6.5 15:00

5月4日、インドネシアで起きた14歳少女の強姦殺人事件に抗議する人たちは、首都ジャカルタの大統領官邸前に集まり「SOS」を灯した(AP)

 各メディアによると、ジョコ大統領は、子供に対する性犯罪の状況は危機的な状況だとし、新たな罰則強化で非道な性犯罪の抑止をはかるとしているという。

テストステロンの低下でリスク減

 性犯罪者への抑止策として注目される「化学的去勢」とは、性的な衝動や行動を薬物投与で抑制することだ。CNNによれば、韓国、ポーランド、チェコ、米国やオーストラリアの一部の州で刑罰として法制化されているという。

 この化学的去勢をめぐっては、スウェーデンで最大の研究教育機関であり、ノーベル賞の医学生理学賞を選考する「カロリンスカ研究所」の研究者らが、小児性愛障害の男性への化学的去勢の研究のため、クラウドファンディングで資金を集めていると、ロイター通信が4月に報じている。

 この研究では、男性ホルモンのテストステロンを低下させることで、「激しい性的興奮」や「他者への共感欠如」といった小児性愛障害によるリスクを減らすことができるとみている、としている。

 悲惨な事件が起きるたびに叫ばれる罰則の厳罰化と、医学的なアプローチによる化学的去勢の導入は、性犯罪抑止の面でより実効性のある手段が世界各地で求められていることの証左といえそうだ。





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桂銀淑被告に懲役1年6月の実刑判決 覚醒剤使用で韓国地裁

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 実刑判決韓国ケイ・ウンスク、韓国人歌手・桂銀淑(ケイ・ウンスク)被告に実刑判決!

 韓国人歌手・桂銀淑(ケイ・ウンスク)被告は、覚醒剤使用で逮捕さた以外に、高級乗用車のリース料金を支払わない詐欺罪で在宅起訴もされた。




桂銀淑被告に懲役1年6月の実刑判決 覚醒剤使用で韓国地裁
2015.11.20 16:03

 【ソウル=名村隆寛】覚醒(かくせい)剤使用や詐欺の罪で起訴された韓国人歌手、桂銀淑(ケイ・ウンスク)被告(54)に対し、韓国の水原地裁安養支部は20日、懲役1年6月、罰金80万ウォン(約8万4000円)の実刑判決を言い渡した。

 桂被告は今年6月、ホテルなどで覚醒剤を使った疑いで逮捕され、昨年8月には、高級乗用車のリース料金を支払わなかったとして、詐欺罪で在宅起訴された。


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