米軍は「慰安婦=売春婦」と定義していた証拠(アメリカ一の親日家「テキサス親父」さんのお話)

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 アメリカ軍が「慰安婦=売春婦」と定義していた事実は、日本に追い風です。

 ロシア政治経済ジャーナルの北野幸伯さんがまぐまぐで、わけのわからない世界情勢を、世界一わかりやすく解説しています。まぐまぐ殿堂入り!


●アメリカ一の親日家「テキサス親父」のyoutube動画

●ロシア政治経済ジャーナル
是非、このメルマガを読んで世界情勢を理解しつつ、日本を立て直して行きましょう!

下記は北野さんのロシア経済ジャーナルからの抜粋です!


▼アメリカ軍は、「慰安婦=売春婦」と定義していた


さて、アメリカ側から強力な「証拠」が登場しました。


アメリカ一の親日家「テキサス親父」さんのお話。


何を語っているか?(以下要約)



「1944年に米軍が書いたという書類がネット上にあることを
聞いた。


米軍が『慰安婦』に聞き取り調査を行った。


それによれば、『慰安婦』は日本に『強制』されたのではなく、

『雇用された』とあった。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

(テキサス親父さんは)その書類を見て、本物かどうか調べて
みることにした。


それでワシントンにある国立公文書館に連絡をとった。


そして、国立公文書館は、『インターネット上の書類が本物で
あること』を確認した。



(書類のリンク先は後で)


これは米軍が1944年、ビルマ(動画ではフィリピンと語ってい
るが間違い)で、慰安婦を捕まえて調査した、本物の報告書で
ある。


1944年は戦時中であり、米軍としても、日本側に都合の悪い
情報を聞き出して、プロパガンダに使いたかった。



つまり、「彼らは日本に売春を『強要』されていたのだ」と。


しかし、そういう報告は「ウソ」になるので、できなかった。



(●北野のコメント

今のアメリカは、イラク問題でもシリア問題でも平気でウソをつき
ますが、当時はなかなか潔癖だったのですね。感動。)




そして、「これらの女性は、志願して雇用されており、日本が強制
して朝鮮半島から連れてきたわけではない」ことを報告している。


彼女たちは「雇用され」対価として、「高い給与」を受け取っていた。


慰安婦たちは、大金をもって楽しんでいた。



洋服や化粧品、そのほか自分のためのものを買うことができた。


街にもでかけていた。


「性奴隷」がそんなことできるだろうか?


「性奴隷」がそんな大金を稼げるだろうか?


借金を返しおわり、家に戻った慰安婦たちもいた。


「性奴隷」ならそんなことができるだろうか?


スケジュールがタイトで「すべての兵士に奉仕できず残念だ」
というものもいた。


「性奴隷」がこんなことをいうだろうか?



報告書によると、慰安婦は日本の兵士たちと、スポーツしたり、
ピクニックにいったり、娯楽や宴会を楽しんでいた。



「性奴隷」がそんなことをさせてもらえるだろうか?」


(要約ここまで)


まず、動画のリンクを↓
http://www.youtube.com/watch?v=ggQaYD37Jm4


そして、米軍報告書1944年の原文と日本語訳はこちら

http://texas-daddy.com/comfortwomen.html


▼この武器をいかに使うか?


さて、私たちは強力な武器を手にしました。


しかし、使わなければ「宝の持ち腐れ」であります。


どうやって、これを使えばいいのでしょうか?


1、メルマガ、ブログで拡散しましょう


動画↓
http://www.youtube.com/watch?v=ggQaYD37Jm4

報告書↓
http://texas-daddy.com/comfortwomen.html



2、ツイッターで拡散しましょう


3、フェイスブックで拡散しましょう


4、フェイスブックで拡散するさい、英語のタイトルをつけま
しょう


日本国内で「やっぱ韓国ウソつきだよね~」といっていても
自己満足で終わってしまいます。

外国に拡散してこそ、国際世論がかわります

幸い、動画も米軍報告も英語なので、どんどん外国人に拡
散しましょう




5、フェイスブックで政治家のお友達に教えてあげましょう

最近は、フェイスブックのおかげで、気軽に政治家さんとコ
ンタクトできるようになりました。

皆さんの中にも「僕は、安倍総理のフェイスブック友達です」
という人も多いでしょう。

総理にかぎらず、フェイスブック友達の政治家さんにどうか
この動画と書類を教えてあげてください。

そして、「この証拠をつきつけて、アメリカにおける慰安婦像
設置を阻止してください!」とお願いしましょう。



繰り返しますが、(加害者とされる)日本が調べて出してくる
証拠は、国際社会では重視されません。


しかし、アメリカ軍が調査して出てきた証拠は強力な武器で
す。



これを何千回でも何万回でも有効に使って、韓国に「100倍
返し」してやろうじゃありませんか。



日本のために是非ご協力お願いいたします。






●北野幸伯氏(ロシア政治経済ジャーナル)氏が伝授する韓国必殺爆弾
http://russianemperor.blog120.fc2.com/blog-entry-3299.html



●Its a fact!! Koreans eat dogs and cats ↓
http://www.youtube.com/watch?v=zmzvWnjW1MU

●Dog slaughter in South Korea 韓国の犬市場

http://www.youtube.com/watch?v=RmRrce7tc0s

これをフェイスブックに貼り付けて、
I love Korean.
But, I do not understand this. What do you think?
と欧米人に聞いてみてください。



広告看板の下には韓国の動物保護市民団体であるKARA(Korean
Animal Rights Advocates)の インターネットサイト
www.AnimalRightsKorea.org )と
名前を公表していない団体のwebアドレス ( www.KoreanDogs.org )が
書かれている。

KoreanDogs.orgというサイトは刺激的な写真と一緒に、朴槿恵(パク・グンヘ=パク・クネ)大統領など の政治家に『拘肉反対』の請願書の発送を促し、2018平昌冬季オリンピックをボイコットする手紙をIOCに送るよう促している。

また現代(ヒョンデ)や起亜(キア)と三星(サムスン)、LG など、
韓国の500の会社製品をボイコットしようという内容の手紙様式を公開して世界のネチズンの賛同を求めている。

元記事は、
NAVER/ニューヨーク=NEWSIS(韓国語) ↓
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=104&oid=003&aid=0005049409

このアドレスからは、請願や看板の写真も見れます。



「世界でひろがっている反韓国運動、その意外な中身は?」でした。

(まだ読んでない方はこちら↓
http://archive.mag2.com/0000012950/20130714141715000.html )


http://www.wara2ch.com/archives/7003505.html



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テーマ : 日本と韓国
ジャンル : 政治・経済

★韓国軍とベトナム慰安所 韓国がベトナム戦争で強姦・殺戮に飽き足らず、現地女性を集めて韓国兵向けの慰安所を開設

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 韓国という非道極まりない隣国と付き合っていくためには、日本は心を鬼にして韓国から日本への誹謗中傷・捏造などを論破し続けるべきである。韓国の嘘を論破するだけではなく、韓国の嘘を追求して懲らしめる必要もある。そして、重要なのは、韓国がいかに不正なことをやっているのかを世界へ発信することである。

 韓国は、「嘘も百回言えば真実になる」と思って嘘や捏造を世界へ発信しているので、それには日本もきっちりと反論を世界に向けて発信し続けるべきである。

 それこそ、日本国民一人一人が、Blog, Facebook, twitter, e-mailなどを使って世界へ発信して韓国から日本を守るべきである。将来、日本人の子孫が韓国人に辱められることが無いように、韓国からのの誹謗中傷・捏造などを明確に否定・論破し続けることが重要である。



韓国軍とベトナム慰安所

韓国がベトナム戦争で強姦・殺戮に飽き足らず、現地女性を集めて韓国兵向けの慰安所を開設していたことが近年明白になった。手先となって蛮行の限りを尽くした700年前の元寇から何ら変わらぬ隣国の素顔に迫る。



韓国がしでかしたこと

韓国とその周辺海域で行われた毎年恒例の米韓合同軍事演習
=韓国・浦項周辺(共同)

 「慰安婦狩り」報道が意図的とも思える虚報と判明後も、韓国大統領朴槿恵は「日本軍の性奴隷」を喧伝して止まない。韓国内ではそればかりか、日本の官憲による残虐な拷問をまことしやかに再現展示している。
 だが、あどけない娘を女郎屋に売ったのはその親であり朝鮮人女衒(ぜげん)であった。同胞に〝朝鮮伝統〟の拷問を加えたのは朝鮮人下級官憲だった。
 その韓国がベトナム戦争で何をしでかしたかが近年明白になった。それを現地で取材・検証した村山康文氏の記事をお読みいただきたい。彼らが「日本人は残酷だ」と主張する同じこと、いや以上のことをベトナムの婦女子、老人といった弱い人々に繰り返した。
 この時の大統領は朴槿恵の父朴正煕だ。朝鮮戦争時、韓国軍に自国女性の慰安婦を部隊として配置し、ベトナム戦争では強姦・殺戮に飽き足らず、現地女性を集めて韓国兵向けの慰安所を開設した。その手先となって蛮行の限りを尽くした700年前の元寇から、何ら変わっていない。
 村山氏に寄稿していただいた別冊正論「総復習『日韓併合』」では、ほかにも多くの専門家が、日本の朝鮮統治の事実、朝鮮の歴史や民族性などを紹介している。読んでいただければ、韓国人の性質がよくわかる。強い者には遜(へりくだ)って擦り寄り、弱い者には尊大で冷酷に振る舞い、生き残るために嘘をつくのは当り前で、極端な男尊女卑…。
 朴正煕は日本統治下で日本人から親切にされて出世したが、戦後は悪名高い李承晩を継いで韓国内で反日教育を徹底した。国交を結ぶ日韓条約交渉でも、韓国側は嘘を重ねて日本の善意を悪用した。言われるような親日家では決してない。この父にして娘あり。
 最近、米国がその嘘に気付き敬遠し始めると、韓国は厚顔にも日本に擦り寄る気配を見せる。だが、私たちは韓国が戦後繰り返した仕打ちを忘れない。国交を結んで平成27年で50年だが、未だ正常化はしていない。日本はどう応じればいいのか。明治以前、必要最小限の付き合いに留め、決してその距離を縮めなかった我が祖先は、半島の性質を見抜いていたからだろう。答えに迷う時は、祖先を仰げばいいのだ。
(別冊「正論」編集長 八並朋昌)



暴かれた残虐非道

韓国はベトナムで何を為したのか─経済発展と殺戮そしてライダイハン
韓国がベトナム戦争で何をしでかしたかが近年明白になった。フォトジャーナリストの村山康文が現地を取材、知られざる韓国軍の虐殺の数々を検証した。

別冊正論


米公文書「韓国軍にベトナム人慰安婦」

 韓国がベトナム戦争時、サイゴン(現ホーチミン)市内に韓国兵のための「トルコ風呂」(Turkish Bath)という名称の慰安所を設置し、そこでベトナム人女性に売春させていたことが3月29日、米公文書で明らかになった。韓国軍がベトナムで慰安所経営に関与していたことが、公文書として確認されたのは初めて。韓国が朝鮮戦争時に慰安婦を「第5種補給品」として部隊に支給していたことはすでに知られているが、外国であるベトナムでも慰安婦を運用していた実態がうかがえる。
 文書は米軍からベトナム駐留韓国軍最高司令官、蔡命新将軍に宛てたもので、日付は記載されていないものの1969年ごろの通報とみられる。韓国陸軍幹部らによる米紙幣や米軍票などの不正操作事件を説明したもので、その調査対象の一つとして「トルコ風呂」が登場する。

韓国軍慰安所の存在をスクープした週刊文春のリポート
 その中で米軍は、ベトナムの通関当局と連携した調査の結果として「トルコ風呂は、韓国軍による韓国兵専用の福祉センター(Welfare Center=慰安所)」と断じた。また、その証拠として韓国軍のスー・ユンウォン大佐の署名入りの書類を挙げた。
 その上で確認事項としてベトナム人ホステスがいることや、「売春婦は一晩をともにできる。料金は4500ピアストル(38ドル)。蒸気風呂とマッサージ部屋は泊まりの際のあいびき部屋として利用できる」ことなどを指摘している。
 この米公文書は、週刊文春(4月2日号)でTBSの山口敬之ワシントン支局長が最初に発表した。(産経ニュース 2015.3.29

ライダイハン問題 1960~70年代のベトナム戦争で、韓国は米軍以外では最大規模の延べ30万人以上を派兵した。そして、韓国人兵士は戦争難民だったベトナム人女性を暴行したり、強引に慰安婦にしたという。 悲劇の結果、韓国人男性とベトナム人女性との間に生まれた子供は「ライダイハン」と呼ばれている。ベトナム語で「ライ」は混血、「ダイハン(大韓)」は韓国を意味する蔑称。3000人とも1万5000人ともいわれるライダイハンは、ベトナムで差別されている。
■韓国軍のベトナム慰安所報道で処分「左遷」TBS山口敬之ワシントン支局長に激励の声(JCASTニュース 2015.04.28)
■韓国メディア「腹立たしいが反論は困難」 文春“ベトナム韓国軍慰安所”報道(産経ニュース 2015.5.13)



自国のことは知らぬ顔
訪越で謝罪しなかった朴大統領
2013年に訪越した韓国・朴槿恵大統領はベトナム戦争中に韓国兵が犯した婦女暴行や住民虐殺への謝罪を一切口にしなかった。西原正・平和安全保障研究所理事長はこの点を政府間の協議事項から外し歴史認識の相違の政治利用を防止すべきと指摘する。



歴史直視せぬ隣国

サイゴン陥落の日、北ベトナム軍に占拠された
直後の南ベトナム大統領官邸の前庭
=1975年4月30日(古森義久撮影)

 2001年、金大中(キム・デジュン)大統領がベトナム訪問の際、「不本意ながらベトナム国民に苦痛を与えたことを申し訳なく思う」と“謝罪”した。これに対し当時、野党だった朴槿恵ハンナラ党副総裁は「金大統領の歴史認識を憂慮せざるを得ない。参戦勇士の名誉を傷つけるものだ」と批判した経緯がある。ベトナム派兵は父・朴正煕(チョンヒ)大統領(当時)の決断で行われたものだが、朴槿恵大統領は2013年の訪問に際しベトナムの国父ホー・チ・ミンの廟(びょう)参拝、献花の時を含め戦争の歴史にはまったく触れず、もっぱら経済協力問題に終始した。中央日報は1面トップ記事で「父の時代の歴史に対する和解」とし「過去についての両国の成熟した立場と、間違った歴史認識にとらわれている日本を比較することになる」「日本への圧迫の意味もある」と奇妙な解釈を加えている。
朴正煕元大統領

 朴大統領が謝罪をしなかった背景には、ベトナム戦争を米韓による侵略戦争とするベトナム側と「自由を守るための戦争」とする自らとの間に歴史認識の違いがある。にもかかわらずベトナムが韓国に歴史認識の一致や謝罪、反省を求めず未来志向の協力関係を重視する“成熟”した態度は、日本ではなくむしろ韓国の対日姿勢に対する教訓であり“圧迫”になるものだろう。
 一方、韓国マスコミはベトナムが60年以上も植民地支配されたフランスに謝罪や反省、補償など一切求めていないことには触れていない。 (産経新聞 2013.09.11)
■日本に謝罪を求め続ける韓国はベトナム戦争で何をしたか?(DIAMOND online 2015.04.25)
■韓国軍によるベトナム人戦時虐殺問題――戦争の記憶と和解(SYNODOS 2015.04.15)


狂気の蛮行

●「慰安所で欲望ぎらつかせる韓国兵に恐怖感も」とベトナム人
このほど発見された米公文書により、ベトナムに「韓国軍慰安所」が存在していたことが判明した。韓国政府が沈黙を守る中、フォトジャーナリストの村山康文氏らはベトナムに飛び、その隠された史実を探った。
NEWSポストセブン


●戦争犯罪認めぬ韓国政府 賠償も進まず 韓国兵とベトナム

韓国兵は恐れられていた。残忍なやり方女性をレイプして殺す例が多かったからだ」米ニューズウィーク誌は2000年4月12日号で、韓国軍のベトナム戦争参戦をめぐる記事を掲載し、現地の人々の恐怖と怒りを伝えた。
産経新聞


●爆弾証言発掘 朴槿恵の父がベトナムに送った「芸能人慰問団」

1965年本格的なベトナム派兵を開始した朴正煕政権は、戦場における兵士の「性欲処理」問題に直面。派兵直後から買春中の韓国兵がベトコンに襲撃され捕虜として捕らえられるケースが多発した。
NEWSポストセブン


http://ironna.jp/theme/272





テーマ : 従軍慰安婦性奴隷制問題
ジャンル : 政治・経済

韓国人が慰安所を運営していた証言映像公開!性奴隷ではなくただの売春婦【捏造慰安婦の事実】

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韓国人が慰安所を運営していた証言映像公開! 捏造慰安婦は性奴隷ではなくただの売春婦! 

 捏造慰安婦問題の真実はインターネットでもたくさん出ています。皆んなで「慰安婦=売春婦」であった真実を、米軍は「慰安婦=売春婦」と定義していた証拠を拡散しましょう!
 
 「無法国家」韓国や「ならず者国家」中国が歴史を捏造して、日本を貶める捏造情報を世界へ拡散中です。
 我々日本人も真実を世界へ拡散して、日本の国益と現在・過去・未来の日本人の尊厳を守りましょう!




【捏造慰安婦の事実】
韓国人が慰安所を運営していた証言映像公開!性奴隷ではなくただの売春婦


●韓国人が慰安所を運営していた証言映像公開!性奴隷ではなくただの売春婦 3:56 浅川直海

Published on Aug 12, 2015
韓国人が慰安所を運営していた証言映像公開!性奴隷ではなくただの商売

1940年代初めインドネシアで旧日本軍の軍務員として働いて「朝鮮人慰安婦」を目撃した韓国人の生前の証言映像が公開された。
インタビュー映像でソンさんは、自身が勤務していたインドネシアのスマトラとうパレンバンにも朝鮮人慰安婦がいたと証言した。
彼は「スマトラでもシンガポールでも近隣に朝鮮人慰安婦がいない所はなかった」として「旧日本軍は1回慰安婦を探すのに50銭(現在の価値4万ウォン)を出したし、門の前にも『一発50銭』という案内文があった」と話した。


●慰安婦の真実~本当に性奴隷ですか?~
05:16 ninninhachizo

Published on Jul 25, 2014
2013年の韓国で発見された慰安所に従事していた朝鮮人の日記より
★動画閲覧者様の貴重なコメント紹介
このトップに出ている教授は安秉直氏では無く、手柄を横取りし日記内容を「軍の関与間違い無し」と捻じ曲げて、さも自分の手柄の様に会見した高麗大学の朴漢竜
he diary of a Korean man who worked in the brothels in Burma/Singapore discovered in 2013 in Korea.
The pictures here are; the diary in the news conference and the news paper article.
The man left Pusan in 1942 with the 4th comfort mission group and returned home (he was not well so he quite his job) in 1944.
This is the first discovery of the diary of a brothel worker in Korea and Japan.
It was discovered by Professor Ann Byonjiku from the Seoul University.
A museum near Seoul purchased at the antique store about ten years ago and Mr. Ann found this diary through his research work.
This is a picture of the Japanese Prisoner of War Interrogation Report No49
which has the interviews/reports from the Korean comfort ladies in Burma.
It was reported in 1942 and the date and place where comfort ladies worked was matching to his diary.
We believe that this diary holds authenticity.
The diary found in Korea:
1 yen is now 3000 yen. 10,000 yen now is 300,000 yen. If you need to know how much in US dollar, 1 yen is $30 and 10,000 yen is 300,000 dollars.
Jan. 25, 1943
We deposited $969,000 to the Yokohama Bank, Rangoon branch.
Aug. 10
We attended the brothel inns labor union meeting.
(They had a labor union)
For the member fee, the owner of the brothel paid $300 and the comfort lady paid $60 each the total of $1860.
Aug. 11
Not so many people come to the brothel and our income has dropped significantly.
Aug. 13
The ladies went to see a movie at the railroad army unit.
Aug. 24
Mr. Murayama informed me that he will operate the brothel until September and will sell it on October.
Sept. 9
Mr. Kinkawa in Pegu signed in to the agreement and sold his Inn today.
Oct. 27
I went to the central bank for the comfort lady and sent $180,000 to her family in (no country mentioned).
Feb. 1, 1944
We saw off five comfort ladies.
Mar. 3
Two Japanese ladies quit working today.
Apr. 5
Two Japanese ladies bought the boarding tickets for the boat going back to Japan. Kyoeigoraku-bu (Korean comfort lady group), Korean lady depart tomorrow too. (to Korea)
Apr. 14
Mr. Nishihara and I went to the branch of the Yokohama Seikin Bank and wired money to two Korean ladies who went back to Korea.
Apr. 15
I am back to Korea to seek (with the advertisement flyers) more comfort ladies.
Apr. 30
Today also had a lot of soldiers that we made more money than yesterday. It was $77,700 and the best ever.
June 9
No ladies can get cigaret starting this month but for the Kagyoufu (operating lady or woman in business) can receive 10 cigarets.
June 13
I wired to the lady who went back to Korea but she sent two telegrams telling me that she has not received.
June 13
A lady just got back to Korea already asking money and sent the telegram.
Aug. 31
The Korean lady of the Kyouei Goraku-bu sent me a post card telling me that she safely arrived in Korea.
Oct. 14
I am not feeling well so decided to go back to Korea.
Oct. 25
Mr. Miyamoto and the lady who used be the comfort lady, now waitress here married at Daiichi Shiro Botan. I was invited to the wedding reception tonight.
Oct. 26
I submitted the form for the wiring money for Korean lady who is going home soon.
Oct. 27
I withdrew $180,000 from her account and wired to her home in Korea.
Nov. 9
I deposited for the comfort ladies at the Yokohama Seikin Bank at the Singapore branch.
Nov. 15
The woman in business (comfort lady) boarded a ship going back to Korea.
Dec. 4
I wired $300,000 for a lady from Korea.
The diary shows that the comfort ladies had some freedom to see the movie,
wired a lots of money to Korea (or Japan), be able to quite working and go home.
The brothel had union and made sure that the ladies got paid in full even after they got home.
This diary was found in Korea and made the news in Korea. As we suspected that the brothel business made a lots of money.
Millions.


●韓国人教授が出版「慰安婦は強制連行ではなかった」~韓国社会の反応
03:30 ninninhachizo

Published on Jul 12, 2014







捏造慰安婦問題の関連情報は下記へ

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米軍は「慰安婦=売春婦」と定義していた証拠(アメリカ一の親日家「テキサス親父」さんのお話)の記事へ










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テーマ : 歴史捏造「従軍慰安婦」
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【藤井厳喜】K国の悪事を暴く! 韓国は●●で日本をハメた!TVが報じない朝鮮人の正体を暴露

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 藤井厳喜が韓国人の正体を暴露!
 韓国人は「息を吐く様に嘘を言う」と藤井厳喜が断言!

「超」反日国家・韓国の捏造慰安婦問題が取り上げられる度にチョウニチ新聞(朝日新聞)の植村隆の名前が上がって来る。
売国奴・植村隆の義理の母は韓国人で捏造慰安婦問題を商売にしている様である。

 今後も藤井厳喜氏には日本の国益の為に頑張って貰いたい。




【藤井厳喜】【捏造慰安婦問題】【嫌韓流】
K国の悪事を暴く! 韓国は●●で日本をハメた!TVが報じない朝鮮人の正体を暴露


●【藤井厳喜】K国の悪事を暴く! 韓国は●●で日本をハメた!TVが報じない朝鮮人の正体を暴露
07:22 チャンネルJBP

Published on May 28, 2017


●【藤井厳喜】韓国に日本が騙されてきた理由が衝撃だった!K国の悪事が暴かれる【韓国崩壊】
07:22 NEOワールドチャンネル

Published on May 18, 2017





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【月刊正論】韓国よ、いい加減にせんか 危険水位を超えた「慰安婦」対日諜略 2011.11.11 03:04 by 西岡力
朝日新聞の植村隆記者の義理の母親である梁順任遺族会会長が、詐欺で摘発された事実

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テーマ : 無法国家-韓国
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【長男の独白】「吉田清治」はこうして作られた 慰安婦「強制連行」の原点 ジャーナリスト、大高未貴【慰安婦捏造問題】

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 「吉田清治」はこうして作られた 慰安婦「強制連行」の原点 ジャーナリスト、大高未貴
 
 真実を解き明かした大高未貴(おおたか・みき)の努力と、真実を勇気を持って告白した「吉田清治」の息子の二人に敬意を評したい!





【吉田清治】【長男の独白】【慰安婦捏造問題】
「吉田清治」はこうして作られた 慰安婦「強制連行」の原点 ジャーナリスト、大高未貴
2017.6.17 01:00

吉田清治氏が建てた「謝罪碑」(関係者提供)
※「吉田清治」長男が韓国・天安市の「謝罪碑」を「撤去」(書き換え)しました。この記事は、その顛末と慰安婦問題の原点「吉田清治」の実像をルポした『父の謝罪碑を撤去します 慰安婦問題の原点「吉田清治」長男の独白』(大高未貴著、産経新聞出版刊)の第2章「父・吉田清治」から抜粋しました。ネットでのご購入はこちらへ。


●懸賞マニアだった

 三鷹から下関に戻って間もなくの頃だったか、清治氏はNHKが募集していた「ラジオと私」という懸賞に応募して、一等、一〇万円を獲得したという。当時の大金である。

「私が小学六年か中学一年頃かと思いますが、いい作文でした」

 と長男は振り返る。

 父(清治氏)が帰宅すると、ラジオから流れてくるはやりのコマーシャルソングに合わせ、息子二人が楽しそうに踊っていた。普段、父は子供に歌謡曲を聞かせないようにしていたから、母がラジオを消そうとすると、父はその楽しそうな様子に「そのままで、消さないでよい」と母に告げた--。

 そんな話だったという。



「テレビが買えない貧しい家庭を象徴するものがラジオでした。父は教育に関して厳格でしたので、家では歌謡曲など聞かせてもらえなかった。でもこの時は楽しそうな様子に思わず笑みがこぼれたという内容で、短い文章の中に幸せな家族の情景が浮かぶと高い評価を得たのです。父は福岡に行って表彰され、賞金をもらってきた。あの頃が吉田家が一番幸せだった時かもしれません」

 この頃、清治氏は朝鮮人の経営するパン屋に勤めていた。

 長男に下関の図書館でコピーした古い地図を見てもらうと、

「あっ! ここです。このパン屋さんに父は勤めていたのです」

 となつかしそうに目を細めた。

「その経営者は戦前からの付き合いだったので、父の首を切るにも切れない状態だったそうです。父はパン屋の仕事になじめず、足手まといだったと思います。クリスマスなどは徹夜でケーキを焼いて配達したりと忙しかったようで、社長としては父よりも若手が欲しかったわけです。だからその社長はこれで辞めさせることができると喜んだ。一家はその賞金で引っ越すのですが、父はそのお金で三回も四回も引っ越せると言っていました」

 懸賞に応募したのはこれだけではない。

「応募のほか、ラジオとかテレビのモニターもよくやっていました」

 いまで言う投稿マニアだったのか。

●「元動員部長・吉田清治」の始まり

 やがて清治氏はもう一つ、大きな懸賞で佳作となる。

 昭和三八年、『週刊朝日』が「私の八月十五日」の手記を募集し、結果が同誌八月二三日号に掲載された。特選は一名、後に作家、エッセイストとして知られる近藤富枝である。記事には他に入選五名、佳作一〇名の氏名が出ている。その佳作のひとりに吉田東司の名前がある。それは清治氏のことだった。

 入賞作までは全文掲載されているが、佳作は編集者が抜粋しながら紹介している。以下、引用する。

〈特選から佳作に至るまでの各編は、すべて、戦争の被害者としての立場から、八月十五日を想起したものばかりであった。しかしただひとりだけ、下関市の会社員吉田東司氏(四九)は、加害者の立場からあの日を回顧する。

「私はそのころ山口県労務報国会動員部長をしていて、日雇労務者をかり集めては、防空壕掘りや戦災地の復旧作業に送っていた。労務者といっても、そのころはすでに朝鮮人しか残っていなかった。私は警察の特高係とともに、指定の部落を軒なみ尋ねては、働けそうな男を物色していった」

「奴隷狩りのように」と吉田氏自身もいう。その最中にはいったのが終戦のニュースだった。朝鮮人の報復への恐れは、直ちに頭に浮んだ。帰宅した吉田氏の家の前には、案の定、二十人ばかりの朝鮮人が集っていた、動員された朝鮮人の行先を教えろという。問いつめられた吉田氏はついに捨てばちになった。

「私は靴ばきのまま座敷にかけ上がると、床の間の軍刀をつかんで玄関へとび出して叫んだ。

『どうせ戦争に負けたんだから、いまここで死んでやる。おれのしたことに文句がある奴は、殺して道づれにするから前へ出ろ!』

 私は気ちがいのように逆上し、軍刀を抜いて彼らに近づいた。彼らはわめきながら逃げ散った。私はこれまでにしてきたことも、これからしなければならないこともわからなくなって、真夏の太陽の下でむなしく軍刀をふりまわしていた」〉

 山口県労務報国会下関支部の元動員部長・吉田清治としての活動の始まりだった。

 抜粋部分だけでも手慣れた文章である。最後の一文など非常にドラマチックで、話を盛り上げて書く手法を持っていることがわかる。

 長男はこの投稿について少しだけ父から話を聞いていた。

「労務報国会で雇っていた朝鮮人の大半は共産党員だったそうです。終戦の八月一五日か翌日、家に集まってきた彼らに軍刀を振り回したというのは嘘だと言っていました。当時、軍人でもない父に、軍刀は支給されていなかったのです」

 それなら話自体の信憑性も疑われるが、この内容を事実としてすぐに著作に取り込んだ人物がいた。朝鮮大学校で教鞭を執る歴史研究家の朴慶植氏である。強制連行文献のバイブルとされる彼の『朝鮮人強制連行の記録』(未来社)に引用されるのだ。

 ただこの時点では、記事は労務報国会の仕事の範疇での体験であり、「慰安婦狩り」をしていたとも、済州島に行ったとも書いていない。

 次に彼が労務報国会元動員部長として書くのは、昭和五二年。最初の著作『朝鮮人慰安婦と日本人 元下関労報動員部長の手記』(新人物往来社)である。一四年後のことである。

 この間の吉田氏の足取りはこれまでいっさいわかっていなかった。

※続きは、『父の謝罪碑を撤去します 慰安婦問題の原点「吉田清治」長男の独白』(大高未貴著、産経新聞出版刊)を参照。ネットでのご購入はこちらへ。

■大高未貴(おおたか・みき)

ジャーナリスト。1969年生まれ。フェリス女学院大学卒業。世界100カ国以上を訪問、スクープ証言を多数ものにしている。『正論』『新潮45』などへの寄稿のほか、テレビ、インターネットテレビ出演、講演活動も行っている。著書に『日韓”円満”断交はいかが? 女性キャスターが見た慰安婦問題の真実』(ワニブックスPLUS新書)、『「強欲チャンプル」沖縄の真実』(飛鳥新社)、『ISISイスラム国 残虐支配の真実』(双葉社)など多数。













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