森友学園事件の真相はこれです 直接籠池さん本人から聞きました【朝堂院大覚】

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 朝堂院大覚が語る森友学園事件の真相。

 これが森友学園事件の真相?








【森友学園事件】【朝堂院大覚】
森友学園事件の真相


●森友学園事件の真相【ネット TV ニュース.報道】朝堂院大覚 森友学園事件 2017/05/09
16:08 JRPtelevision

Published on May 9, 2017


●森友学園事件の真相はこれです 直接籠池さん本人から聞きました(朝堂院大覚氏の番組)
52:03 孝志立花

Published on May 8, 2017






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【森友学園問題】辻元清美氏「3つの疑惑」への首相言及で政府答弁書 「証拠は検証されるべきだ、との趣旨」の記事へ










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「押尾学」と森喜朗の息子 覚醒剤事件の真犯人 世間では認知されていない【朝堂院大覚】【日本のフィクサー・黒幕(?)からの話】

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 森喜朗の息子と「押尾学」覚醒剤事件の真犯人 世間では認知されていない。

 世間では認知されていない「押尾学」覚醒剤事件の真犯人とは森喜朗の息子だった?
 
 森喜朗の息子はそんなに酷かったのか?

 朝堂院大覚とは何者? 朝堂院大覚の話は信用に値するのか?




【朝堂院大覚】【日本のフィクサー・黒幕(?)からの話】
世間では認知されていない「押尾学」覚醒剤事件の真犯人 森喜朗の息子


●世間では認知されていない「押尾学」覚醒剤事件の真犯人 森喜朗の息子と浅田真央に対する発言について【ネット TV ニュース.報道】内外タイムス 2017/04/13
24:20 JRPtelevision

Published on Apr 13, 2017


森喜朗息子は薬物死去!山口敏夫からは辞任要求される政界のがん
 森喜朗の息子は薬物の過剰摂取で死亡?











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【武田邦彦 vs 三浦瑠麗】武田邦彦 三浦瑠麗の論理は完全に破綻している!検討に値せず!

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 三浦瑠麗の論理は完全に破綻している!検討に値せず!と武田邦彦が吠えた!

 三浦瑠麗の主張は、「核の日本への持ち込み」を認めるという「核シェアリング」賛成論






【武田邦彦 vs 三浦瑠麗】
武田邦彦 三浦瑠麗の論理は完全に破綻している!検討に値せず!


●武田邦彦 三浦瑠麗の論理は完全に破綻している!検討に値せず!
10:03 日本の話題2

Published on Apr 19, 2017













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第083回「サバンナのネコ 強烈パンチ!」【サーバルキャット】

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 野生のサーバルキャットの貴重な生態の動画です!

「サバンナのネコ 強烈パンチ!」


サーバルキャットといえばこんな感じです。
↓↓↓↓↓
Serval_in_Tanzania.jpg
By 英語版ウィキペディアProfbergerさん, CC 表示-継承 3.0, Link




【サーバルキャット/Serval Cat】
ダーウィンが来た! 第083回「サバンナのネコ 強烈パンチ!」


ダーウィンが来た! 第083回「サバンナのネコ 強烈パンチ!」
2007/12/16(日)午後7時30分~

近ごろ、高級ペットとしても注目を集めている、大きな耳が特徴の野生のネコの仲間・サーバル。アフリカの大草原サバンナで暮らしていますが、見つけるだけでも難しく、野生での暮らしぶりは、これまで詳しく撮影されたことがありません。今回、そんなサーバルの撮影に挑戦。奮闘の末、思いがけない映像の撮影にも成功しました!
まずは、高さ2m、距離4mもの大ジャンプ! 獲物が出す超音波を大きな耳でキャッチし、華麗なジャンプで百発百中で捕まえるんです。さらに、猛毒をもつ長さ1mもある巨大なヘビには、猫の仲間お得意の“ネコパンチ”攻撃!ヘビの毒牙をたくみにかわし、連続パンチを繰り出す闘いぶりは、手に汗握ります。極めつきは、取材中に偶然発見した、生後2週間の4匹の赤ちゃん! お母さんの子育て奮闘ぶりも、たっぷりと紹介しました。

動画
↓↓↓
ダーウィンが来た! 生き物新伝説 第83回 サバンナのネコ 強烈パンチ!
2010-04-15 アップロード
http://jp.channel.pandora.tv/channel/video.ptv?ch_userid=24244191&prgid=37605087



取材こぼれ話
タンザニア・セレンゲティ国立公園 編
発見することさえ難しいサーバル

今回、サーバルを撮影したのは、タンザニア・セレンゲティ国立公園です。タンザニアには、野生動物の保護を目的とした国立公園が14か所あり、セレンゲティ国立公園はそのひとつ。大きさ四国ほどもある世界屈指の野生の王国です。この地に今回の主人公サーバルを追ったのですが…。 私と、私の長年の相棒のカメラマンは、これまで20年間、毎年セレンゲティに通って撮影をしてきました。ところが、その間サーバルを目撃したのは、たった数回だけ。サーバルは、体の大きさ70センチあまりと小さい上、1メートル以上の草に覆われてた場所に暮らしています。小さな体を隠してしまう背の高い草。これが、サーバルが見つかりにくい原因です。そして、これまでサーバルの野生の姿が十分に撮影されたことがなかった理由でもありました。私自身、極めて撮影の難しい生きものの筆頭だと考えていました。今回の撮影をするまでは、たまたま幸運にも出会ったときにほんの少し撮影できる生きものという思いが強く、番組を作ることなど半ばあきらめていたというのが本音です。
草原にあった大きな落とし穴

ところが、20年間通い続けてきたセレンゲティにも、私たちの思いもよらない大きな落とし穴がありました。 私たちがこれまで撮影の時期に選んできたのは、主に11月から3月の間。大地が雨季の雨で十分に潤い、緑の草に覆われる時期です。ヌーやガゼル、シマウマが新鮮な草を求めてサバンナの草原地帯にあふれかえります。その数100万頭を超え、その草食動物を狙って大型の肉食動物、ライオン、ヒョウ、チーターがダイナミックな狩りを繰り広げます。おなじみのサバンナの姿です。当然、私たちは、その時期を狙って撮影してきたわけです。 一方、たくさんの動物であふれかえる雨季とは対照的に、雨のほとんど降らない乾季の草原には動物たちの姿は、ほとんど見当たらなくなります。草は枯れ、草食動物たちは枯野を離れて、乾季の間も緑の残る山沿いの地域に移動して行きます。すると、草食動物を追って肉食動物たちも移動します。なわばりを離れたがらないライオンでさえ、飢えには勝てません。草食動物が完全にいなくなると、やむをえずなわばりを離れて獲物を求めてさまようのです。 乾季は、すべての動物が飢えに苦しみ、草原の動物たちはその数を減らす…。 乾季のサバンナは、生きものの撮影には適していない。 長い間、そう思い込んでいました。それが、あることをきっかけに、その思いは草原の大型の動物を見ているだけの、大きな落とし穴であることに気づかされました。
サバンナが最も多くのほ乳動物であふれるのは乾季だった!

「ハイビジョン特集(52分版) ライオン 空前の王交代劇(2007年12月16日(日) 22:08〜23:00再放送予定)(ダーウィンが来た!生きもの新伝説「サバンナのネコ 強烈パンチ!」を見た下さった後は、こちらもご覧ください!)」の取材で、昨年10月、セレンゲティを訪れたとき、動物学者のゲラダ博士から意外な話を聞きました。博士は草原の生きものの生態系について、とても詳しい方です。その話というのは、 「雨季に入ると、サバンナの草は一斉に光合成を行って葉を伸ばします。枯れ草色の大地がわずか数日のうちに、一面、緑に変わってしまうほどのスピードです。その草を草食動物が食べ、子供を産むため、動物の数も一気に増えます。ところが、乾季になって雨が降らなくなると、植物の光合成は止まってしまいます。植物が雨季の間に行う光合成の本当の目的は、草食動物に食べさせる葉をつくることではなく、半年後の雨季の訪れまで乾季の間を生き延びられるような根や種子をつくること。つまり、雨季の間の活発な光合成の成果は、根と大量の種子、乾季の地面の下と上に残されているのです」 というのです。 さらに博士は意外なことを語ってくれました。 「乾季の草原は、一見、動物がいなくなったように見えます。でも最もたくさんのほ乳類であふれかえるのは、実は乾季なのです。無尽蔵とも言える草の根と種子を食べて大繁殖する生きものがいるのです。ネズミです」 まさに目からうろこ。一見、何もいなくなったように見える枯れ草色の草原の下に、ものすごい数のネズミが、ネズミ算式に増えていく時期が乾季だったとは!! 知りませんでした。
ネコならネズミを食べるはず!

でも、ゲラダ博士からこの言葉を聞いたときには、まだサーバルを番組にすることができるだろうとは思っていませんでした。その後、サーバルのことを調べているときに、「あれ、サーバルって小型のネコじゃん」そう思った瞬間、「サーバルを撮影できるのではないか」という思いが湧き上がってきました。 発想は単純。ネコなら、きっとネズミを食べるはず。サバンナの動物の詳しい本にもサーバルの主な獲物はネズミであると記されていました。獲物のネズミが大繁殖すれば、サーバルも活発になるに違いありません。サーバルがネズミを食べるところなど一度も見たことがないのに、これはいけるぞ!と楽観的に考えて取材が始まりました。
8月は観光のハイシーズン

そこで、撮影はネズミが増える乾季、8月と決めました。普通のサバンナの大型動物を撮影するなら、まず選ぶことのない、極めて動物の少ない時期です。しかし、8月の草原は観光用のサファリカーと何度もすれ違うほどの盛況ぶり。夏休みを利用してヨーロッパから親子連れがサファリ観光に訪れる季節でした。地元の観光業者はハイシーズンと呼んでいますが、まるで動物のいない草原を動物の姿を求めて走るサファリはなんとも気の毒です。「きっと、サバンナにごっちゃりと動物がいるテレビ映像を観て、動物王国への夢を膨らましてきているんだろうなあ」と思いつつ、私たちはサーバルを探し始めました。
いるのと撮るのとでは大違い

観光のハイシーズンということで草原を見つめる目は一年で最も多くなる時期です。観光用のサファリドライバーたちからも、サーバルらしきものを見たという情報が次々と無線で寄せられました。それを元にサーバルの生息場所を絞り込んでいこうと考えたのですが、サーバルは草原のあっちこっちで目撃されていて逆に場所を絞り込めませんでした。しかも、そのすべてが「サーバルが道路を横切って行った」というもの。公園内で最も見通しがいい場所は、草のない道路だからです。これは角度を変えて見れば、サーバルは道路を渡るところしか見られていないということになります。 「それって、道路を渡って草の中に入ればまったく見えなくなるということ…!?」 なんとも暗い気分になっていくのでした。 とはいえ、見えない相手を探すのに有効なのは、道路に出てきたところを見つけて追跡するという方法。撮影車で公園内をパトロールすることにしました。サーバルはすぐ近くにいる。それは間違いない。しかし、求めるサーバルは目の前に現れない・・・貴重なロケ日数がどんどん失われていく。胃が痛くなる思い。この思いとの闘いはいつものことですが、今回はいつになく重圧でした。 「サーバル君、どこにいる〜!」あっという間に数日が経ってしまいました。
ふしぎ情報と小鳥のしらせ

サファリドライバーからの情報も、相変わらず、あちらこちらで道路を歩いているのを見た、というもの。そうした有象無象の情報の中で、注目すべきある情報が浮かび上がりました。いくつかの無線連絡を統合すると、同じ場所で時間帯を違えて、1日に3回サーバルが目撃されている道路があったんです。今までにないふしぎな情報でした。同じ場所を日に3回通過するには、きっと何か訳があるはず。その場所を中心に道路パトロールを行うことにしました。 そしてサーバルを探し始めてから10日目の早朝。道路を車で走っていると、小鳥がうるさく鳴いているのに気づきました。見ると、複数のスズメほどの大きさの小鳥が鳴きながら飛び上がったり、枝に止まったりを繰り返しています。普段とは違う異常な動きです。これは小鳥が仲間に危険を知らせる警戒行動だとピンときました。辺りに目を凝らしていると、小鳥の近くの草むらに動くものが見えました(ドキドキ…)。 サーバルでした!!そのときのうれしさといったら、「よし!!」と思わず叫んでいました。発見さえできれば、追跡はお手のもの。おどかさないようについていくと、そのサーバルは草むらの中へ…。

そこには、いままで見たことのない、感激の、あの、姿が見えたんです!!おもわず「神様ありがとぉ」って、つぶやいていました。サーバルの赤ちゃんを発見したんです! 子育て中のサーバルは大きく移動しないはずです。そこで、この親子に密着することにしました。 親子は世界でも、ほとんど撮影されたことのない野生の姿を私たちにたっぷりと見せてくれました。 ここからは、番組の中で紹介されている物語につながっていきます。ぜひ、野生のサーバルの姿を見てくださ〜い。 それから右の写真のような子供を運ぶ姿も紹介します。なぜ、子供を運ぶかは番組で確かめてください。




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ダーウィンが来た! 第083回「サバンナのネコ 強烈パンチ!」の記事へ





800px-Serval_portrait.jpg
By Self - 投稿者自身による作品, CC 表示-継承 2.5, Link

800px-Jumping_Serval.jpg
By Steve Jurvetson from Menlo Park, USA - African Serval, CC 表示 2.0, Link




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【渡部昇一氏死去】戦後の言論空間に風穴、勇気ある知の巨人

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 「智の巨人」・渡部昇一氏死去!

 戦後の言論空間に風穴、勇気ある知の巨人

 只一言、残念!





【渡部昇一氏死去】
戦後の言論空間に風穴、勇気ある知の巨人
2017.4.18 01:01

渡部昇一氏



 産経新聞正論メンバーで論壇の重鎮として活躍した渡部昇一さんが17日、86歳で亡くなった。

 人権教や平等教といった“宗教”に支配されていた戦後日本の言論空間に、あっけらかんと風穴を開けた真に勇気ある言論人だった。いまでこそ渡部さんの言論は多くの日本人に共感を与えているが、かつて左翼・リベラル陣営がメディアを支配していた時代、ここにはとても書けないような罵詈(ばり)雑言を浴びた。渡部さんは、反論の価値がないと判断すれば平然と受け流し、その価値あると判断すれば堂々と論陣を張った。

 もっとも有名な“事件”は「神聖喜劇」で知られる作家、大西巨人さんとの論争だろう。週刊誌で、自分の遺伝子が原因で遺伝子疾患を持った子供が生まれる可能性のあることを知る者は、子供をつくるのをあきらめるべきではないか、という趣旨のコラムを書いた渡部さんは「ナチスの優生思想」の持ち主という侮辱的な罵声を浴びた。

 批判者は《「既に」生まれた生命は神の意志であり、その生命の尊さは、常人と変わらない、というのが私の生命観である》と渡部さんが同じコラムの中で書いているにもかかわらず、その部分を完全に無視して世論をあおったのだ。



 大ベストセラーとなった「知的生活の方法」も懐かしい。蒸し暑い日本の夏に知的活動をするうえで、エアコンがいかに威力があるかを語り、従来の精神論を軽々と超え、若者よ、知的生活のためにエアコンを買えとはっぱをかけた。

 また、英国の中国学者で少年皇帝溥儀の家庭教師を務めていたレジナルド・F・ジョンストンが書いた「紫禁城の黄昏」を読み直し、岩波文庫版に日本の満州進出に理があると書かれた個所がないことを発見、祥伝社から完訳版を刊行したことも忘れられない。

 繰り返す。勇気ある知の巨人だった。(桑原聡)












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